夢の中の私は泣いていて、嗚咽混じりに仕事の苦痛を訴えていました。
結果、夢の中で私の退職は受理されました。
会社を出た後、非常にスッキリとした感覚があったのを覚えています。まるで身体の中に重りでもあったかのようで、それがなくなったことで軽くなったし、余白ができました。「言って良かったんだ…」と言葉を漏らしたところで、この夢は終わります。
現実に帰ってきて一言。
従業員二人に社長が一人の現場勤め、辞められるわけないんだよなぁ。
現実はそう甘くはないんです。だから夢を見るんです。夢の中だけでも救われたいから。
いい夢でした。
自分が思っていることの半分くらいは言えていたと思います。その後どうするのかなんてなにも考えていなかったけど、5年間溜め込んだ不満を吐き出せただけよかったかな、なんて思ったり。
結局は夢なんですけど。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
環境がそれを強いている側面があるにしても、辛抱強く、責任感のある人だと感じました。
夢があるのに、生きていたかったはずなのに。他人(や身内)に自身を搾取され、いつの間にか命の価値さえ忘れさせられている…これまでの小瓶を読んで、このように受けとりました。何の権利があって、若い時分の瑞々しい美しさや貴重な将来の健康寿命を奪えるのでしょうね。
職場環境(職員の数)や労働条件の改善は要求できないでしょうか。向こうも辞められたら困るはずですし、強気で行けたら良いですね。
オンライン診療などで病院を受診できれば良いのですが…。どうしても意思を伝えたり、休職や退職が無理そうなら、医師の診断書と共に本音の書置きを残してしばらく失踪(旅行)してみるとか…部外者の無責任な意見ですが。。
誤った解釈で的外れなお返事でしたら申し訳ありません。
どうかご自愛くださいませ。
ななしさん
ブラック企業で辛かったら、転職先の目星をつけて、退職代行です。
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