音羽(あーあ、もう、海人と晴に無視されるなんてなー)
るの「音羽?どしたん?」
音羽「いや、ちょっと考え事」
ユリ「あ、るのくーん♡」
るの「??」
ユリ「あ、音羽ちゃん、、、」
るの「音羽、こいつのこと知ってる?」
音羽「えーと、知ってるけど知らない、、、?てきな」
ユリ「あのね、グスわたし、音羽ちゃんに、グスいじめられたのグス♡」
るの「音羽がやったって証拠は?」
ユリ「音声があるの、、グス♡」
るの「いや、合成じゃん。」
ユリ「そんなこと、、グス♡」
るの「俺はお前の見方じゃない。音羽の味方なの。これからも音羽の味方。お前の遊びに付き合えるほど暇じゃない。」
みかん「僕もだよ~」
音羽「え、みかん?いつからいたの、、?」
みかん「ん~?いや、ちょっと考え事って所から」
音羽「ほぼ最初じゃん。」
みかん「えへへ(〃´∪`」
音羽「可愛。」
みかん、るの「「え?」」
ユリ((・д・)チッなんでまだ明るいのよ、、、!ほんとに許せない、、)
小説『嘘つき』第一章 七話「これからは」
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください