何かやろうとすると、話しかけてくる。
「ママ見て!」って、1日に何回も。本当にウンザリ。
なんで、私がやりたいことを邪魔するの?
最近は、
「この子さえいなければ」
「この子がいなかったら今頃なにをしてたかな」とか…
そんなことばかり考えてしまう。
子供のことで主人とケンカすることも増えた。
子供がいなかったころは、共通の趣味の話をして穏やかな日々を送っていたのに。ほんと邪魔。
やさしくしたい気持ちもあるけど、できない。
ごめん。無理。
やっぱり私には母親業は無理だった。
こんなんじゃ、子もひねくれた性格になるかもな。
「我が子のことを邪魔だと思っている」なんて、誰にもいえない。だから、こうして小瓶を流しています。
拾ってくれた方、読んでくれてありがとう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
毎日おつかれさまです
また穏やかな日々が戻ってきますように…
ななしさん
『「我が子のことを邪魔だと思っている」なんて、誰にもいえない。』けれど、
“やりたいことがあるのに、話しかけられて邪魔された時は、子どもを鬱陶しく感じてしまう”と、状況を限定してならいろんな人に、なんなら子どもにだって言ってもいいと思います。
ななしさん
読ませて頂きました二児の父です。
考え方のひとつとは思いますけど、参考になれば幸いです。
お子さんはママに『認めて欲しい』のではないでしょうか?頑張った自分、気付いた自分の気持ちを共有したいのだと思いますよ。
旦那さんの愚痴みたいなものと思って反応してあげるだけでも本人は満足すると思いますよ。
それと、子どもは『他人』です。言うこときくわけないです。それをどうやって思い通りの方向にもっていくか、仕事や恋愛と一緒でアプローチを考えて、うまく操ってあげないとですね。
楽しく育児は正直無理です。でも振り返ると少しは楽しかったこともあるはずです。
子どもは『問題』であると同時に『人生の同僚』です。最高の同僚になってもらうためにも、うまく操りつつ、自分も色々と変化させて、仲のいい親子になれることを願ってます。
深夜。
いつもお疲れ様です。
私は14歳で反抗期が全くない女です。
そして、何となく「ママ見て!」と言いたくなる気持ちが何となく分かります。
私もよく疲れてる母に話し掛けてしまいます。
余計に怒らせてしまって申し訳ない気分になるのですが、私は母に元気を出してもらいたかったり、暗い顔をして欲しくないという気持ちがあって、それが、「ママ見て!」と口に出てしまいます。
その気持ちも分かりますが、それ以上にくだらないことに対応するのも大変なんだと知りました。
私は職場体験で保育園に言ったのですが、
確かに「お姉さん!見てて!」はしんどかった思い出があります。
それを毎日頑張って本当に凄いです。
それを「いやだ」と誰にも言えず我慢してるのも大変ですね。
「いらない」「嫌い」と考えるだけはまだいいと思います。
私も母がどんなに好きでも嫌いになる瞬間はありますし、それはおばあちゃんでも、お兄ちゃんでも、後輩でも、どんなに仲がいい人でも、大嫌いになる瞬間はあります。
だから、嫌なことがあったらもっとここに叫んで下さい。我慢するよりかはマシだと思います。
まあ、こんな中学生が偉そうなこと言えないし、母親の気持ちなんて全く分かりませんが、力になれたら嬉しいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください