高校生です。心が疲れやすいのか、ほかの人より心が弱いのは自覚してる。
人のために何かするのが好きで、ありがとうとか、助かるとか、喜んでもらえると嬉しいのに。
嬉しいはずなのに体を動かした疲労感が精神にだけ蓄積されてるみたいで、
体は疲れてないから人のために何かしたくなって、でもなぜか涙が出て、
嬉しいことでも、悲しいことと同じくらい心に負担がかかって、
ぐちゃぐちゃになって、自分でも意味がわからなくて、
黙ってたら死んでしまいそうになるから、働いたり勉強したりして、また疲れて。
将来に希望はある。勉強頑張ろう!って思ってもこんな生きにくい心をもって、
もしかしたら、一線を超えてしまったら自分のことを殺してしまうかもしれない、
また辛くて苦しくて泣くしかない長い長い時間を過ごさないといけないのかもしれないって
不安になって、何かする前にむしろ死んでしまったら楽なんじゃないかなって思う。
挑戦したい、新しい日常を楽しみたい、頑張ってみたいって、すごく強く願っているのに
同じ量の不安で死にそうになって、どうすればいいんでしょう。
心ってどうやって休めるんですか。私だけがおかしいんですか。
死にたいわけじゃない。絶対幸せになりたい。
でもこのまま進んだら自分が壊れてしまいそうでただただ怖い。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
おんなじだ、私の弟と
私の弟も「親孝行がしたい、人の役に立ちたい」と小学生のころ作文に書いていた。
あんなに他人思いの優しい子はいない。
でも二十年前に自殺してしまった。
今でも思い出すと涙があふれて止まらない。
私は兄として失格だ。私がちゃんと気づいていれば私なら助けられたのに...
私はこの十字架を死ぬまで背負って生きていく。
君は私の弟だ。
弟よ、君は優しすぎるんだね。
でもそれを引け目に感じないでほしい。
君はそれだけ人の気持ちが理解できる優れた人間だ。
何か熱中できることを見つけるといい。
直接的な人助け、ボランティアでも仕事でも。
君は弟の生まれ変わりのようだ。
懐かしい気持ちがよみがえる。
必ず幸せになれると信じている。
愚かなる兄より優しすぎる弟へ無限の愛をこめて
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