1歳の息子が治る見込みの低い病気であることがわかりました。
命に関わるものでもなく、日常生活にも支障はありませんが、見た目においてハンデとなるようなものです。
今後、息子が心無い言葉に傷付いたり、恋愛や結婚において苦労することを考えると死にたくなります。
夫は達観していて、悩んでも仕方ない、なるようにしかならないと言いますが、なかなかそのような境地なれません。
小さい子どもを見ると辛くなり、遊びに連れて行ってあげられなく、こんな弱い母で悲しくなります。
どんな姿でも、世界一可愛いことにも世界一愛していることにも変わりはありません。
ですが、毎日体調が悪く食事も喉を通らず息子に笑顔で接することができません。
どうか、気持ちが明るくなるような暖かい応援の言葉をください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
やさぐれ母
せっかくいただいた小瓶に気付かずお返事が遅くなりごめんなさい!
まず、誰にも見てもらえてないと思っていた悩みにお返事いただけたことをとてもありがたく思っております。
読んでいるうちに感謝で自然と涙が溢れてきました。
深呼吸すると本当に気持ちが少し楽になります。
また、辛い気持ちの波がきたらスーハーしてみます。
回答いただいたのは、大きなお子さんのいらっしゃる子育ての先輩と推察致します。
本当にまだまだ一歳ですもんね。
子育てにおいては、これから先「想定外すぎるよ!」ってことの連続なんでしょうね。
もっと辛いことも、それを払拭してくれるくらい楽しいこともあるのかな、とようやく思えるようになりました。
ゆっくり慌てず気持ちを切り替えていきます。
暖かい言葉を本当にありがとうございました。
とても救われました。
ななしさん
まず、私に10秒下さい。
ありがとうございます、では、ご一緒に。
下っ腹に両手を当てて、ゆっくりと深呼吸しましょう。
鼻から早く吸う、口から大きく吐く。
スー、ハーーーー、
スー、ハーーーー……
さて。
子どもって、すごく面白いじゃないですか。
意味不明だし、理解不能だし、変なタイミングで変な事しでかすし。
まだ1歳さんなら、あまりそういう機会もないかもしれませんが、多分これから「想定外すぎるよ!」というハプニングを、一杯お母さんに運んでくると思います。
そんな時、気づかないうちに笑っちゃってる自分が、きっと、います。
呆れはてて笑うしかない。って時もあるでしょうけど。笑。
それにつられて笑ってる周りのひともいたりして、ひょっとすると、その中には私もいたりして?
今は切なくて、苦しくて、涙に溢れる毎日でも、それだけでは人生は埋まらない。
水浸しの心もカラッと乾くぐらい、新しい風を、お子さんが連れてきてくれますから。
その時には顔を上げて、一緒に風の匂いを嗅いであげてね。
大丈夫よ。ゆっくり待とう。
慌てないで。
気持ちの変わる時は来る。
ひとりじゃないよ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください