お母さんは、両足両腕が自傷行為の痕でびっしり埋め尽くされているのを見て、「苦しんでるフリをするのはやめてよ、死にたいのはこっちなのに」と言います。
私が自傷行為をする理由は、何もかもが思い通りにならなくて辛かったのと、悪事以外で他人の気を引く方法を探した結果でした。
母親に愛想を尽かされてしまっているのです。当時4歳だった私が妊婦の先生に嫌がらせをしたのが原因です。詳しくは私の最初の小瓶を見てください。
私みたいな子が生まれてくるなんて思わなかったのでしょうね。なんでずっとまともじゃないの、普通になってくれないのと母親は言います。そんな母親を見ても何も思えない自分を再確認するだけでした。
私も普通になりたかったと今でも思います。
成功体験が悪事によるものしかないのです。
屑に苦しむ権利はきっとないのですね。
精神の均衡が保てません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
辛いですね・・・・・・
私も、小瓶主さんほどの年のころから小学校低学年にかけて、同級生をよくひっかきました。
理由は本当に些細なことで、それでも一度癇癪を起こしたら誰であろうと暴力をふるいました。血が出てもひっかきました。しかもそのすべてが自分勝手な理由で、私のほうが小瓶主さんなんかよりも罪が重い気がします。勝手な話をしてすみません。
あなたは気を引きたかっただけで、善悪の区別がついていなかったから、屑、と表現するのは少し違うと思います。
昔の行動が過ちだったとしても、償いをすることは絶対にできるはずですし、罪を犯したから幸せになれないなんてことはないと思います。
あなたの苦しみは本物なのに、理解しようとしなかったり、愛想を尽かしたりしている母親はおかしいと思います。
どうか幸せになってください。
ななしさん
四歳なんてまだ善悪の区別がつかないし、先生のお腹が大きい理由も分かりません。
そんな小さい時の事で、あなたがずっと責められるのはおかしいと思います。
名前のない小瓶
屑じゃない。
人間には苦しむ権利も自称する権利もある。
母親がおかしい。
貴方はきっと成長したのに。
昔の事にばっかりこだわって愛想をつかすなんて、おかしい。
貴方は幸せになる権利がある人間だ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください