考えがうまくまとまりませんが、流してみようと思います。
マズローの欲求階層説って嘘だと思うんです。
一般的には合ってるかもしれないけど、私には当てはまらないように感じます。
少し前は、何日ご飯を抜いたって自己実現欲求が消えなかった。
今は低次の欲求がどれだけ満たされたって自己実現欲求が出てこない。
勉強して将来をどうにかしようという気がまったく起きない。
以前のような異常な不安感がなくなったのはいいことだと思うけど。
あと少しで集大成を見せなければならないのに、そういう実感がないんです。
今までプレッシャーに潰されて勉強ができなくなった時、優しい優しいまわりの人たちは口を揃えて「他人のためじゃなく、自分のことを考えなさい」と言っていました。
自分のことを考える?大嫌いで、どうなったって気にならない自分のことを?
そりゃあ、「自分なんかどうでもいい」なんて言い訳して勉強しない私が一番ダサいのは分かっているのですが。
こうして書いている間にも、「文章書くの下手だなあ、ポエムみたいで恥ずかしいなあ」とかなんとか思って、また自分を嫌いになる理由を探している。
こういう人間性はいくら成長しても変わらない気がします。
マズロー、専門家でもなんでもない若者の分際で、冒頭で批判してごめんね。
ついしん
傲慢なことを書きますが、運営のみなさん、チェックありがとうございます。
このついしんは削除していただいて結構です。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
自分なんかどうでもいいって思ってるなら、
失敗したってどうなったっていいってほんとに思ってるなら、プレッシャーにはならないんじゃないでしょうか。。
ほんとにどうでもいいなら、ダサくても嫌いでも、苦しくならないと思います。
ほんとは、頑張りたいんだと思います。
認めたくて、認められたくて、
頑張ってるんだと思います。
どうでも良くなっちゃったのは、
キャパオーバーで、抱えきれなくなったのが弾けて、「もういいや」となってしまったのではないかと思います。
だから、とっても頑張ってると思います。
自分ではそうは思えなくても。
頑張ってると思います。
自分のために頑張る、というのは、
自分の利益のために頑張ったり、自分に媚びたりする事ではないです。
自分のために頑張るというのは、
自分にできることを増やして、楽しく生きられるようにするために頑張る、ということです。
できることを増やしておけば、大切な人が困ったときに、力を貸せるかもしれない。
困ったときに、取れる選択肢を増やしておくということです。
巡り巡って、誰かのために、頑張れるように、力をつけておくということです。
人間性は変わらなくとも、
考え方は生きていれば変わっていくものです。
考え方が変わると、見え方も感じ方も変わってきます。
変わらなかったとしても、いきていれば、人と関わっていれば、環境が変われば、変わっている部分は少なからずあります。
そういうものだと思います。
ななしさん
マズローの欲求階層説を知りませんでした。
小瓶を流してくれてありがとう。
私も当てはまらないや。
いくら専門家の説であっても、自分には当てはまらない説もあるんじゃないかな。
マズロー批判じゃなくて、個人的な感想なんじゃない?
ポエムみたいな文章、私は好きです。
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