なにを信じればいいのかわからなくなってしまった。
なにもわからない。
なんか、自分が幸せに生きてる想像ができない。
誰の記憶にも残らず、誰の迷惑もかけずに死にたい。
私は人といるときの自分が惨めで嫌いだ。
一人でいるときの自分は嫌いではないが、苦しい。
もう一人の自分が永遠と叩いてくるから。
このもう一人の自分、どうやったらもう少しおとなしくなってくれるだろうか•••彼は私に少しの分別を与えたようだが、それ以上に失ったものが大きい。挑戦心、探求心、熱量、希望••••
まあ彼がいなければいまごろバケモノに成り果てていただろうから存在を消したいというわけではない。彼は本心よりも絶大な権力を握ってしまっている。本来は私の分身であったものが私の本体、本心の位置になりつつあるのだ。
つまるところ、本心がわからない。
幼少からわかったためしがないのだが。
なぜか自分の本心というものを認めるのが苦手だった。
いつしか本心と建前がごちゃまぜになって、自分のしたいことにすら疑いを抱くようになってしまった。
この先、何かをつよく好きになれることは、なにかに本気になれることはあるのだろうか。
色のない人生で、退屈で鬱屈な漫画を読んでいるみたいだ。
好きなことも然り、自分に自信のあるところがひとつもないような気さえしてくる。
私はだれかの劣化版にすぎないという気持ちがある。
私にできることなんてなにもない。
私がいたところでお荷物なら、なんで私は生まれてしまったのだろう。
自分の思ってることは完璧な正解じゃない。だれかの批評を受け入れることが難しい。自分の非を受け入れられるようになりたい。
どうして謙虚になった今ですらできないのだろう。
つかれた。いきるの疲れた。
はやく死にたい。
自分が何をいいたいかすらわかんない。
なんだろうね
疲れてるのは確かなんだけど…
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
初めまして。
「彼は本心よりも絶大な権力を握ってしまっている。本来は私の分身であったものが私の本体、本心の位置になりつつあるのだ。
つまるところ、本心がわからない。
幼少からわかったためしがないのだが。
なぜか自分の本心というものを認めるのが苦手だった。
いつしか本心と建前がごちゃまぜになって、自分のしたいことにすら疑いを抱くようになってしまった。」
僕はまだ学生ですが、上の部分がまるで自分と一緒だと思いました。
とりあえず疲れているみたいなので、爆笑動画でも見て、何も考えないでただ笑いましょう。
そうすると、いくらか気持ちが楽になるかもしれません。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください