新年早々こんな小瓶で申し訳ないですが,常々思っている事があります。
死のうとするのは、「今まで食べてきた命が勿体無い」
でも生きるのは、「これから食べる命が勿体無い」
総合的に見れば、若い内に死ぬ事がいいのかな、とどうしても思います。
「生きていてくれてありがとう」
これは、人間視点からは確かに感謝したいかもしれないけれど、「地球」「自然」の視点から言えばおそらく違うのでは、と思います。
もちろん皆さんに死ねと言っているわけではありません。
ただ人間のエゴのような気がするだけです。
結局はその枠組みから私も外れる事はできていませんし、外れる勇気もないのですが……
「生きているだけで百点満点」も同様な気がします。
生きているなら二酸化炭素を増やし生き物を殺し、それだけで100点満点はないだろう、と思ってしまいます。
生きているだけで酸素が体から溢れて草とか生き物が体から出てきたらいいんですけどね。
でも、私は人間が好きです。
矛盾がとてつもなく大きいですが、こんな考えから逃れられません。
そのわりに解決しません。
解決しろ、とは言いませんが、共感される方はいらっしゃいませんか……?
この考えで気を悪くされた方もいらっしゃると思います。本当にすいません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私は小瓶主さんに共感します。私も日本や地球の未来を思うと不安になり、胸がギュッと締め付けられます。
全く解決はしないのですが、環境を壊しながら、命を食べながら生きるならば、せめてこの命、少しでも未来のために役立つように生きようとしています。
ななしさん
いいえ、すべて小瓶主様のおっしゃるとおりです。
生きてるだけで100点満点なら人類全員が生活保護で暮らしても良いのでは…と思いますね。
現実に無理やりでも折り合いをつけないと生きていけないのでそういう思想や表現に行き着くんでしょう。
小瓶主様の思っていることは、ごくごく真っ当な意見に思いますよ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください