原因は自分。
主人の嫌がること、夫婦としても守らなければいないマナーを破ってしまった。
だから、こうなってしまったのは自分の責任。
直後の話し合いのあと、歩み寄りを見せてくれていた主人。でもその手を取っていいのかわからず、機会を逃してしまったのは自分。
子どもには優しい声も、わたしには冷たい。
話しかけても冷たく言い返される。
正直辛い。
ほんとうにごめんなさい。
わたしがいないほうが、家族の会話も弾むし、明日にでも事故や病気で死なないかなと思っている。
自殺も考えたけど、子供たちに大きな傷を残すから戸惑ってしまう。
ここ数週間、片側の耳がおかしくて、調べてもらったら難聴になっていた。
薬をもらったけど、このまま飲まずに耳なんか聞こえなくなってしまえばいいなかなって思ってる。
朝目が覚めるのが辛い。
自分なんかはやくいなくなってしまえ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
秋の月
同じことが私にも起きていて、とてもスルー出来ませんでした。
苦しいですよね、とても辛いですよね。
夫の重荷になりたくない私は自死を選ぼうかと悩む日々です。
でも、あなたは自分の体がおかしいと病院に行ける行動力があります。
お子様の心の傷を心配することのできる、優しいお母さんです。
そのままのあなたで、怖がらずに、接してみませんか
私もがんばってみます。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください