自分が全く信じられない…
自分の選択は全て間違っている…
自分の選択は周りの人たちに失望や怒りを与える…
改めよう、改善しようとあれこれ考える…
その度にいろんな人の顔が浮かぶ…
自分の選択でマイナス感情をもってしまう人を無くしたい…
だから頑張って一生懸命考える…
その結果…
また多くの人を失望させ、怒らせる…
もう何が正しくて何が間違っているかわからない…
助言、アドバイスも聞いており、わかってもいる…
その範疇で選択してきたつもり…
でも結果否定される…
「あなたは私の助言をまるでわかっていない!聞いていないのか!それとも意図的に無視か!」
そんなことはありませんと声を大にして言いたい…土下座したい…
でもそんなことしても…
「結果が出ていないってことは聞いてないか無視かっことなんだよ!」
と言われると何も言い返せない…
こんなことを繰り返しているうちに…
自分がものすごく邪悪で性悪な唾棄すべき最低の人間なんだと考えてしまう…
論法は同じ…
「おまえは邪悪な性悪だ!」
「そんなことは…少なくともそうならないために一生懸命頑張って生きてきました…」
「でも現実、おまえのせいで嫌な思いをしている人はたくさん!もうたくさんいるじゃないか!今の周囲の人たちだけでもそうだろ!それが結果なんだ!その結果があるってことはおまえは救い様の無い邪悪なんだ!」
こうなるともう言い返せない…
泣きたくなる…
消えたくなる…
私を取り巻く人たちは…
みんなこう思っていたんだな…
家族も含めみんなだ…
母なんか特に顕著じゃないか…
高校の卒業式の夜…
私に向けた…
あの汚ないものを見るような目…
「おまえに卒業式を楽しむ権利などない」
という言葉…
その後も一見私を支持する言葉を掛けつつ…
腹のなかでは軽蔑していたのだろう…
「体臭と口臭をなんとか出来ないなら実家に帰ってくるな」
あ…久々に直接的な言葉が来たな…
母親の中で私は「軽蔑すべき汚物」なのです…
人を不快にさせる汚物のような邪悪な人間…
それが私です。
毎日そんなことを噛み締めて泣きたくなる…
何かきっかけあれば…
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
邪悪なのは小瓶主さんではなくてお母さんだと思います。
自分の子供の高校の卒業式の日に暴言吐いたり、口臭がどうこうなんて言うのは、絶対に間違っています。
お母さんは小瓶主さんの尊厳を貶めるような、言ってはならない事を言っています。
別に犯罪を犯したり反社会的な事をしたわけでもないのに、ただ生きていく上でする選択が、人に失望や怒りを与える訳がありません。
小瓶主さんの選んだ選択肢を全て否定するお母さんがおかしいです。
お母さんが小瓶主さんに自分の価値観を押し付けて、小瓶主さんにこうあるべきだとか、こうなりなさいと勝手に決めつけているから、思い通りにならない小瓶主さんに対して怒ったり失望したりするのではありませんか?
小瓶主さんは人形ではないのだから、お母さんの思い通りにならなくて当たり前です。
私から見たら、小瓶主さんはお母さんに洗脳されてて、自分に価値がないように思い込まされてると思います。
世界は広くて、人がいっぱいいます。
ありのままの小瓶主さんの良さを分かってくれる人もきっといます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください