逃げたい。
誰もいないところへ。誰も自分を知らない所へ逃げたい。
仕事からも、人間からも、責任からも、運命からも逃げたい。
ずっと平気なフリをしてきたけど、もう辛い。出来れば誰とも会いたくないし、何もしたくない。
死んだように生きる毎日。
いつまで続ければいいんだろう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
太朗
『銀の匙』という漫画の校長先生が
「生きるための逃げは有りです。」と言っていたことを思い出しました。
苦しみから逃げるというのは◎です。
正直適度に逃げないと、鬱になってしまうというのが私の持論です。逃げましょう、一緒に。
きっとつらくなるぐらいまで、まじめに物事を受け止めていたんでしょう?だったら別にたまには逃げてもいいんじゃないでしょうか。
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