こんにちは。この手紙を開いてくれてありがとうございます。少し愚痴をこぼしたくなったので、こちらに流させてもらいました。
がんばって分かりやすくまとめる努力はしますが、読みづらかったらすみません。
私にはとても大好きなことがありました。
ちっちゃいころから大好きでした。
それさえあれば、通学路ぐらいしか居場所を感じることのできない人生を耐えることも、楽とまではいわずとも、負担がだいぶ軽かった。
それを数年前に無くしました。
手短に言えば、なにか限界を見てしまいました。ここに至れば満足!というポイントがあったみたいで、そこについてしまったみたいです。
あなたがそれまでである、と言われれば
そこまでではあるのです。
が、正常に物事を考えられなくなるくらいには
私には大きなものだったし、私は弱かったし。
なにか進まねばならぬのかなと
様々に試したりしていますが、未だに迷走しています。
物事をうまく考えられないままでもあります、多少マシ?にはなりましたが…
それ自体は別によいのです。手探りで進むだけです。
ただそれを、薄っぺらいだけの人間
と片づけられては
純粋にコンプレックスを指摘されたときとは
また別の感情が湧いてきます。
まぁ事実ではありますから、なんとも言えないですが。
やり場のないなにかをここに流させてもらいました。
こんなことでへこんだりするのも弱さ故かなと
改めて読んで思うのと同時に、
ちょっぴりすっきりしたような気がします。
ここまで読んでくれて、どうもありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
薄っぺらいですか?
多分その薄っぺらいと称されたあなたには、びっしりと文字が書き込まれているんだと思うのですがね。
あ、もしやあなたの今までがたくさん書き込まれすぎていて、読みきれないのが悔しくてそんな事を言ってしまったのかもしれませんね。
ほら、細かい文字を読みづらいって方もいらっしゃいますし。
ちゃんと進んでるなら、人の言ってることなんて関係ないですよ。
...と言われて、はいそうですねとなれば、人生もっと楽ですよねw。
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