今晩は、いつもお世話になり有難うございます
大変申し訳ございませんが、今回の小瓶は内容が殺伐としておりますので、
誠に恐れ入りますが、そうした内容が苦手な方は、無視される事をお勧め致します
私には、知人にも、家族にも話した事の無い秘密の夢があります
内容はここでは書けませんが、残忍で心の無い、人の傷口に塩を塗るような言葉を吐いた人間達を、
私は、もし叶うなら、生きたまま○き○したい
そう思う位に、冷静さを失い涙が出そうな程、思い出すと怒りで震える
でも実行はしません
それをやったら警察に逮捕されるとか、裁判で確実に死刑判決が下されるという事もありますが、
その連中と同じレベルに落ちてしまう気がするからです
それに、上記のような事を実行するには、自分もそうされても良いと言う重い覚悟が、なければならないのだと思います
その者達がいない、一段高いステージに行きたい
ここまで読んで下さり、有難うございました
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
皆様、お返事ありがとうございます お礼が遅くなり申し訳ございません
消えない瑕疵を負わされた、いいえ、愚かにも自分から飛び込んで、一生消えない瑕疵を負ってしまったと感じています。
幸せになれなくても良い、ただ自分の信じたい事や、希望を叶えられるように生きたいと願うべきでした
ななしさん
気持ちよくわかりますよ。
そうしたい程嫌いだけれど、それを本当にやるほど自分が堕ちたくはない。
そういう人達の事をどうでもいいと思えるほど自分が幸せになれたらいいですよね。
ななしさん
高いステージへ進んでください。
そういったひどい人と、同じステージで闘って欲しくないです。
人を呪わば穴二つと言う言葉があるように、憎いという気持ちはいつかブーメランのように、自分に返って来てしまいます。
いくら悪いのが相手でも、ご自分にも悪影響が出て来てしまいます。
あなたは幸せにならなくちゃ。
あなたのことをそこまで怒らせるなんて、一体どんな事を言ったのでしょう。
ひどいですね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください