東京に住んでたとき、
アルコール依存症かと思った時期があった。
ガールズバーで1時間
キャバクラで2時間
居酒屋で2時間
そこから家に帰って焼酎の水割りやら
缶のカクテルやサワーを飲む。
そんな日が定期的に続いた。
酔ってる自覚はあるのに、
店を出て夜風に当たると酔いが覚めて飲みなおす。
当時通っていたメンタルクリニックの主治医に、
そんな日々が続いていて自分がアルコール依存症なのではないか?と相談した。
そうしたら
「依存症の人は自分が依存してることを認識できない。依存してると自分を疑う判断が出来る間はまだ大丈夫」
的なことを言われた。
本当にそうだろうか?
自棄酒だと分かってはいた。
敢えて酔い潰れたいと思ってはいた。
指名の子に愚痴聞いてもらったりして
そのまま酒に酔って帰って寝てしまえれば良いと思ってた。
でもすぐに覚めるから中々終わらない。
今は酒を飲むことは殆どなくなって年に数回あるかないか。
代わりに美味しいものを色々食べたくなる。
美味しいものを食べて気分転換・ストレス発散と言えば聞こえはいいが、ついつい食べ過ぎるし制限量を無視することも多い。
良くはないと思っていながらやってしまう。
依存と何が違うんだろう?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
yuki.
ごろーへ
>ちょくちょくいろんなとこに通えば、
折角の機会のと言う感覚が薄れ、
食べすぎないような気がする。
俺の場合「ちょくちょく」行ってはダメなんだ…。
ストレスで食生活乱れて、糖尿病で2回入院してるしね…。
普段摂生して月1~2だけ外食するとか守れたら良いんだけど、1回行っちゃうとすぐまたいきたくなるんだよね。
特にラーメンとか揚物とか身体に悪いものばっか好物だから、頻度が上がるとすぐに検査結果悪くなって、それでもストレスで食っちゃったりしてやばいんだ。
でもそれ以外でストレスを解消する手立てが最近ない。
ネトゲに嵌まってたときの方が金銭的にも健康的にも今よりずっと良かったなんて思ってるよ。
月額2000円程度の出費だけで寝る時間が足りないくらい夢中になってて、仕事して終わったらゲームするだけで、今みたいに悩むこともなかったからね…。
ごろー
こんにちは、ゆき
おかしなテンションなので
勝手に定義付けしてみて
勝手に色々書きます。
気を悪くさせたら、ごめんね
依存:ないと生活する上で困惑してしまうもの
ストレス解消:あると嬉しいもの
依存症:ないという状態を想像もできなくなる
食べ過ぎ:最初の段階から食べ過ぎる予想をしている。
予想通りだから、食べ過ぎてしまう。
折角の機会だからと意気込んで食べるから。
ちょくちょくいろんなとこに通えば、
折角の機会のと言う感覚が薄れ、
食べすぎないような気がする。
たまに遠出した時に、
スゴい美味しいものに出会ってしまったら、
折角の機会だと食べすぎるのは仕方ないと思うのです。
また、そのどうしても食べすぎてしまうものに
出会うのも醍醐味だとも感じてしまうよ。
罪深い趣味だね。
またね
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