ずっとやりたいことがあった。そのために頑張って、今年の春からそれができる環境に来ることができた。
家事やしたいことを削って努力しているけれど、それが今一番のストレッサーになっている。他のことをする余力がどんどんなくなっている。たまにふと、こんなに苦しむほどの価値があるものだったっけと考える。
恋人にも親にも辞めることを勧められた。どうしてもやめたくない。まだ好きなのか、執着しているだけなのか、周りの目を気にしているのか、よくわからない。
でも、それが中心に私の日々は回っていたから、やめてしまったらどうしたらいいかわからない。生活を続ける気力が残るかわからない。アイデンティティーを失いたくない。怖い。
やりたかったこと自体は、まだ楽しいと思える。ただ環境が、周りの人の価値観や考え方が苦しい。レベルが高い環境だから仕方ないことはわかってはいる。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
地位を捨てて、自分の好きなように暮らしてもいいと思います
ななしさん
今まで頑張って来た"やりたいこと"をやらずに死ぬよりは、やり続けて死にたくありませんか?たとえそれが執着でも関係ありません。「自分にはやりたいことがある」そのこと自体に計り知れない価値があるんです。それをやらずに生きるなんて、考えただけでゾッとします。真にやりたいことなら、誰にも邪魔させてはいけません。そこはあなただけが立ち入るのことのできる世界なんです。やりたいことすら見つからないまま老いていく人も、世の中にはたくさんいます。周りを気にして死んだように生きるより、死ぬ気でやりたいことをやり切ってみましょう。仮にどこかで気持ちが折れても、きっとやり切った自分を誇りに思えます。本当にやりたいことなら、絶対に後悔なんてしません。誰にだって自由に生きて、人生を楽しむ権利があります。
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