アラフォー独身女性です。
いつもこちらに書き込んでお返事くださる優しい方々の返事に癒されています。
50代既婚女性に
多分悪気はないと思うのですが
だれか若い子が結婚するという話になって
「可愛い子 良い子から売れていく(結婚していく)もんだよね。」と言われました。
独身の私に向かって‥
私には
あなたは可愛くないから。良い人じゃない
残り物と言われている気がしてなりませんでした。
こう考えるのは
性格がねじ曲がっているからでしょうか‥
だとしたら
普通はどういう風にとらえたら良いでしょうか。
とても結婚願望があるわけでもないし
そこそこ楽しんでいるのに
周りの人にこういう風に評価されているのかと思うと泣けてきます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
2番目にお返事をくださった方ありがとうございました。
確かに会話に私は存在していないですね、そしておっしゃる通り珍しいことでもありません。
そのたびに価値観を押し付けられ自分はあまり物だと思われているというどうでもいい問題に頭を抱えます。
そんなことで自尊心を失いたくないものの失っていたので書き込んでしまいましたが
共感してくださることで気持ちが和らぎました。ありがとうございましたm(_ _)m
ななしさん
50代、独身女性です。
あなたと同じように感じますよ。
うっかり、だとは思います。
その方の話題の中に、
あなたは存在してない、
だからの発言だと思います。
そういう話題にさらされるのは
珍しいことではありません。
それが、うっかり、か、ワザと、かは
その方との付き合い方、
その方の人間性、で考えるかな…
気にしていても仕方ない、けれど
気になりますよね、やっぱり…
ななしさん
とてもあたたかいお返事ありがとうございます。
全てにおいて納得しましたが
その中でも
自分自身に向けた言葉だった
というもの 納得しました。
令和になっても
昭和のその価値観を通す人たちが少なからずいて
それを受け継いでいる人たちもいる。
みんなあなたさまのような価値観を持ち
結婚しても
しなくても
誰もが人を見下さず心平安な時代がきてほしいものです。
名前のない小瓶
50代既婚女性です。
アラフォー女性の時代とは比べ物にならないぐらいの価値観の中で生きて来ました。
女の幸せは結婚と刷り込まれ、少しでも条件の良い男と少しでも早く結婚できなければ売れ残りと言われていた時代です。
今現在、結婚にとらわれない方々が多くいらっしゃいます。
あの昭和の色濃い時代に多様性という言葉はなかったのです。
その代わり世間体という言葉が染み付いていました。
若い頃にはあれだけ反発していたのに、50過ぎて親目線になると不思議と世間体が先に立つ。
きっと貴女に向けた言葉ではなく、当時のご自身と比べたのでしょう。
私たちの時代は三高という言葉がありましたから、蚊帳の外の身には羨望の対象だったと思います。
そして彼女にとって貴女は残り物ではなく、自身の選択によって独身を謳歌してる様に見えているのだと思います。
実際そうではないのですか?
私たちの時代とは違い、令和の結婚とは一人で立てる者同士が二人で手を繋ぎ歩いて行く事です。
一人であっても、二人であっても、キチンと立って歩ける人だと周りの人は評価されてると思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください