人と人との関わりを見ていると、自分も誰かと関わったほうがいいのかと考える。
もっと、誰かと会話するべきだろうか……と。
でも、いいか。わざわざ苦手なことやんなくても。
それがなくても生きていけてるし。
ひとりぼっち。ってわけじゃないしな。
お返事なくても、拾ってくれてる人がいる。
遠くの岸にみんながいて、みんなから見てわたしは遠くの岸にいる。それくらいが理想だもんね。
小瓶を通じては触れられるけど、直接は触れられない位置。
うん!すごくいい。
一匹狼?それがかっこいいと思ってるイタいやつ?
そんな感じでいいかもなあ。
友達の輪のなかで、無言でいても許される存在でありたいのです。
気の置けない仲間がほしい。必要以上に気を遣いたくないし、気を遣われたくない。
それが難しいなら、人とは関わらなくていいや。
私はそういう人物。
だけど、ややこしいことに、ぼくの頭の中(心?)には同時に複数の感情や思考が存在して……
今出した結論を受けて接するだけでは不十分である。
まあ、メンドーだからテキトーでいいよ。
ボクもそうしてる。だってこいつ……って自分のことなんだけどさ、全然わかんないもん。何がしたいの?どうしたいの?
ぜんっぜん、わかんない。
やりたいようにしかできないし、なんとかなるよね。って思ってんだけど……
自分はそれでよくても、それで他人を傷付けるのは嫌らしい。でも自分のやりたいこと優先するあたりは「べつに他人とかどうでもいいっしょw」っていうボクの考えね。
だから敵にも味方にもなる、敵でも味方でもあるんだ。
あるいは第3勢力。孤高の存在。
いじめでたとえるとさ、いじめっ子にもなるし、いじめられっ子にもなるし、見てみぬふりする傍観者にも、そもそも知らない知り得ない立ち位置にもなる。
そのすべての要素が自分の中に存在するとしたら?
めんどくさくね?
妄想だ、って。考えすぎだ、って。
一蹴してもらってもかまわん。それも正解。
変な人だね。
普通だよ、とも言われそう。
わかんない。
頭いい……とか言われる?◯◯学とか専攻すれば?みたいな。
死にたいしやる気ないですね~
脳内で「頭悪っ」「死ね」とか思っちゃうのも日常だなあ。
逆の言葉考えがちなんだ。癖なんだよね。反対の言葉が浮かんじゃう。だからさっきの「死ね」に対して「生きろ」とも思ってるよ。
そして困ったことに、わたしはそんな自分が大好きなのである。だからこれが悪い癖で直してくださいと言われても直す気ないからずっと煩わしい感じ。
そしてその煩わしさも……
こんなに長々話してしまうのも頷いていただけますでしょうか?
こういうのをね、定期的に流してわたしという存在を理解してもらいたいと思うのは、自己顕示欲、承認欲求の塊かもしれませんね。(逆かもしれないけど……)
シンプルに、己を助けたいだけかも。
吐き出さないと死んじゃうとか、そんな理由で。
ではでは、
とある日の
お昼過ぎの一幕でした!
おわり
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
ここにうなずく人、いるよ!
メンドーだからテキトーに、
一理あると思う。
自分がラクでいられる範疇で人と関われたらいい。自分のキャパ以上に背負ったって、ツライだけだもん。
このくらいの気持ちでいないと、社会に潰されそうだから、それでいい。
ちょっとずつキャパ広げたらいい。
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです