ボクが書いている小説の8話目です。
この小説って、恋愛系じゃないですか。
。。。。。コクるセリフムズいいいいいいいいいいいい
人にコクったことないんですよ。
少女漫画もそんな読まないんですよ。
=コクるセリフがド定番になる。
なので、、、、そこは、温かい目で見てください。
あと、ちなみに部活とかは今は休みって設定です。
今回は渚視点でお送りしていきます。
私は、3人のグループLONEにあるチラシを送った。
私[夏祭り行かない?]
近所のグラウンドで行われるお祭りだ。
いつも結構人がいて、にぎやかな感じ。
飛花[いいね!みんなで楽しんじゃお~!]
青空「僕も行きたい!]
飛花も青空も行ける。
しかもどっちも楽しむ気まんまん。
私[じゃあ決まりだね!グラウンド前集合!]
飛花[おっけー!(๑•̀ㅂ•́)و✧]
青空「わかったー」
私は自室を出て、お母さんに問いかけた。
私「お母さーん!浴衣、出していい?」
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夏祭り当日。
私は浴衣を着て、髪も結び、下駄をはいて、夏祭りに足を運んだ。
集合場所には、もう2人いた。
飛花「もー渚遅いってばー!」
渚「だ、か、ら!2人が早すぎるんだって!まだ20分前じゃん」
青空「でも、これで1番に入れるよ!」
そういう青空の目は光り輝いていた。
よっぽど、お祭りが楽しみなんだな。
20分後ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私達は、1番にグラウンドの中に足を入れた。
周りから聞こえてくる誘いの声。
楽しそうな笑い声、話し声!
どれも私の気分を上げてくれる。
飛花「私、かき氷買ってくるね。2人供何味がいい?」
私「ブルーハワイでお願い!」
青空「僕はいちごで」
いちごってかわいいんだけど❤
青空のやること全部かわいく見えてくるw
私「私焼きそば買ってくるけど、2人はいる?」
青空「ほしいー」
飛花「買ってきてー!」
私「オッケー!」
青空「じゃあ僕コーラ買ってくるね」
私「私と飛花の分もお願い!」
私達はそれぞれ食べ物や飲み物を買いに行った。
私達は買ってきたものをそれぞれ食べながら、余興を楽しんだ。
花火も見た。
全部キレイで、飛花がはしゃいでいたのをよく覚えている。
飛花「あ、ごめん私もう帰らなくちゃいけないんだ。今日お母さんが帰り遅いから、妹の面倒見ろってさ」
私「そっか。家でも夏祭り気分、忘れないでね!」
飛花「もっちろん!じゃあばいばーい!」
青空「ばいばい!」
私「さよーならー!」
飛花が帰ったあと、私は青空にこう言った。
私「青空、ちょっと話したいことあるんだけど、いいかな」
はい。8話目はこれで終わりです。
次も渚視点にしようかなーって思ってます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
物語書けるのすごいです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです