小瓶を流すのを予約できる。とかだと1人格さんがその日小瓶を流しても別人格さんが小瓶を流せるか……?
いやでも取り消せるとしたら、うーん……( ̄~ ̄;) 悩ましい……
ほら、前に宛メのお知らせあって、
それで「サブアカウントを使わず小瓶主を分ける方法か……」っていう小瓶流したんだけどさ、そのつづき。みたいな?(あのとき後日考えようって書いたし)
でも私の頭じゃ限界あるわ。
……金と人手あればなあ。解決できることって多いんだろうけどな~
はいはい。今日も自己満足です。
世界中なんか良い感じにな~れ。
おわり
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
アユム
小瓶主を分けることはできないけれど
人格ごとに毎日流したいことがあれば
一瓶に相乗りという形で
流してみてはどうかな?
ちょっと不格好ではあるけど
目的は達成できるはず。
小瓶主を分けることに重視したいのなら
よくあるオンラインRPGのように
アカウントごとにキャラクターを作って
ログインする際に
どのキャラクターでログインするかを
決めるようにシステムを構築すれば
小瓶主を分けられるかな?
ただ、その場合は
非サポーターさんは一日一瓶
サポーターさんは一日二瓶しか
流せないという制限は避けられないけどね。
仮にAIが導入できて
普通の小瓶を誰でも
制限数なく流せるようになったら
その小瓶たちに
お返事の小瓶がまんべんなく届くかな?
私はそうなった場合に
お返事がない普通の小瓶が
あふれるような気がするんだよね〜
今は制限があるから
みんな手紙の内容を厳選して
小瓶を流しているけど
制限がなくなったら……
案外この制限は必要なものかもしれないね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです