なんで 悪い人の言葉は信じてしまうのだろう
どんなに良く生きていても
どんなに前向きに生きていても
どうしても相性の悪い人 単純に性格の悪い人 嫌いな人はいる
友達や家族などの信じる人の言葉は疑うのに
なんで 悪い人の悪口や暴言はそのまま信じてしまうのだろう
一番無視していい言葉 一番疑うべき言葉なのに
どうして 悪い人の言葉を信じて傷ついてしまうのだろう
言葉はただの鳴き声でしかない
猫のにゃー 犬のわんと大差ない
言葉を信じてはいけない
言葉に込められた思いや意味を信じなければいけない
最初から言葉の意味があるわけではなく
時代や人によって意味は変わる
誰が言ったのか 何を込めて言ったのか そこに意志はこもっているのか
言葉を使う側も 受け取る側も訓練が必要になる
言葉を言葉のまま信じてはいけない
自分で信じる言葉を選んでいい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
名前のない小瓶
自分に置き換えて考えてみました。
好きな人よりも嫌な奴の方が私の中の印象に大きく残ってしまっているからかもしれないと思いました。
嫌いな奴に頭支配されるなんて正直嫌だと思いました。
人間、マイナスな情報の方が印象に残りやすいと言われています。打ちのめしたいものですね、
意地でも嫌いな奴には勝ったるわって思いながら過ごしております
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです