現在大学四年生。仕事が怖い。正確には、仕事を始めること、社員になることが怖い。
ちなみに現在、内定は一つもない。
私はきっと、仕事ができない。それは約束された未来である。なんといっても、今まで「人並み」を可能にするのに多大な努力が必要だった私だ。小学校1年生の時点で、予習復習が必須だった、そんな私だ。会社に入って、まともに仕事がこなせるわけがないのだ。
覚えが遅く、覚えても手が遅い、シンプルに「仕事ができない」という評価をされるに違いない。
なに、私だって「私」とそこそこ長い付き合いだ。自分の能力はそれなりに把握している。「仕事ができない自分」に対して耐性がない訳ではないよ。
いつものことだな、と思う。
けれど、自分ができない時の、周りの反応にはなれない。
あーあという顔。こんなことも、、という顔。呆れたような、怒っているような、なんともいえない、とにかく「負」の詰まった顔。
この先、会社に入ってそんな顔ばかり向けられるのだと思ったら、怖くて仕方がない。
怖くて、内定がない焦りよりも会社に勤める恐怖が強い。仕事が怖い。
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
向き不向きがありますからね、仕事も様々あります。
世の中にあるのは、学校の勉強のような仕事ばかりではありませんよ。
ご自身ができそうなことを見つめなおしてはいかがでしょうか。
ななしさん
大きな目標掲げてしまいますと挫折も早く来ます。
仕事に対して大丈夫。なんなとかなる。と言ってあげたいのですが、
不平等な社会。考え込むと抜け出せない何かがあるように感じます。
なので未来に期待しない事、まずは今日を大事に積み重ねていけば、大成される事は約束してもいいです。
仕事ができないと自覚されているのなら、努力のしがいがありますね。だからといって頑張り過ぎもよくないので、ゲームみたいに地道にコツコツとやれば作物が育ち芽もでると思います。
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