仕事がうまく行けば元気になるし
その逆だとどん底まで沈む
最近はミスが続いて落ち込んでばかり
負のスパイラルから抜けたい
社会不適合者で、いるだけで迷惑かも、だなんて考えたり
立て直そう、コツコツ自信を積み上げて行こうって努力するけれど、ミスが起きれば一瞬でそれが崩れる
マルチタスクが苦手だし、不測の事態があればパニックになる
私にとってはやっと一年半だけど、端からみればたった一年半で
必死にやって来て、限界だから辞めたとして、、一年半しか続かなかったってなるんだろうな
結果でしか判断されないし、その過程は私にしかわからない
何とか3年目まで辛抱したい
何とか耐えて
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
マルチタスクが苦手←誰でも精度落ちます。環境や業務の組み立てを指示している側に問題はありませんか?
パニックになる←ミスがデバッグ出来ない職場環境なのでは?本当にご自身のせいですか?
結果でしか判断されないし、その過程は私にしかわからない←確かにビジネスはそうですが、過程に無理があるならミスが起きます。本当にミスが起きてる原因はあなただけにありますか?組織の人的配置、指導、業務量、システム、ツール、要求事項が適切ですか?
ななしさん
日本企業はカーネギー式で伸びてきましたが昨今はアドラー式にシフトしつつあるみたいです。
カーネギー式は、褒めるしけなす。アドラー式は褒めないしけなさない。どちらが正解は無く、どちらも優れた経営理念です。短期的な業績向上はカーネギー式が向いています。人間、褒められれば嬉しいし、けなされれば悔しい。日本のような縦社会では、会社への忠誠を高め、業務能力向上できるカーネギー式はマッチしているのです。
ただ、褒めるけなすという行いは実は上下関係をつくるということでもあるのです。日本はバリバリの年功序列文化ですので、無意識に物事を上下、優劣、比較して考える癖がつきがちなのです。
対して、アドラー式というのは、褒めないけなさないが主要というわけでは無く、上下関係をつくらないことが大事だと言っているのです。もちろん、業務能力が高い人がリーダーになるでしょうが人間的な優劣はないというのが理念です。業績を出しても基本誉められないので、業績を出すことがモチベにはならず、何をモチベにするかは自分で考えないといけないわけです。
なんかフワッとしていて、曖昧で抽象的なので業績が出るのか不安ですが、長期的には従業員が定着しやすく業績もよいみたいです。
うまく書けませんが、何が成功か失敗かは状況によって変化する複雑な概念です。主さんの一年半は決して無駄にはならないと思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです