大学卒業前、22歳の誕生日に死ぬ予定でした。
けど、優しくて温かい家族を自殺者遺族にする訳にはいきませんでした。彼らは何も悪くない、普通の生きる人間だから。
10歳から11年間、死にたかった。
誰にも言えない。助けてと言える人は自分に助かる価値があると思っている人だけ。
人の笑い声が怖いです。
人の怒鳴り声が怖いです。
人の足音が怖いです。
人が怖いです。
人の声が聞こえません。情報として捉えられません。感情がぶつけられるだけです。
人の目を見られません。絵だとしても見られません。目を合わせないように必死です。
食べることに罪悪感があります。
眠ることに罪悪感があります。
息をすることに罪悪感があります。
生きることに、罪悪感があります。
発達障害かもしれないそうです。双極性障害かもしれないそうです。だから何なのだ。
死にたいと叫び、泣き喚く夜を、後何度過ごせばよいのでしょうか、
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
そんなに辛いのに家族のことを思える主さんは優しいんですね。本当にすごいことだと思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです