人と直接関わるのが怖くなって、前の仕事を辞めてから三年近くものあいだ、ろくに仕事を探す事が出来なくなった私に普通の人みたく生きる権利なんて無いですよね?働かざる者食うべからずの世界なんですから、どれだけ貯蓄が無くなって家賃や光熱費が払えなくなろうが、一ヶ月以上水と塩と砂糖だけの生活を強いられようが関係無いですよね?本来なら社会的に見てもただのお荷物でしかないから、今すぐにでも死ぬべき存在ですよね?
でも、その肝心の死ぬ勇気がなかなか出せません。なんなら今は『とにかく美味しいご飯が食べたい』なんて考えばかりが頭の中をぐるぐると回り続けています。あまりにもおこがましい考えですよね、ごめんなさい。
私はすぐにでも死ぬべき存在なのでしょうか。それともまだ生きてていい存在なのでしょうか。もう頭の中がぐちゃぐちゃで、自分でもどうしたいのか分かりません。私はこれからどうするべきなのでしょうか?
こんな馬鹿で愚かな分際で言うのもあれですが、何かアドバイスなど頂けると幸いです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
> とにかく美味しいご飯が食べたい
もうこれだけでも生きる価値はありますよ
死にたいと思うのなら、せめてその前にめちゃくちゃ美味しいものを食べておきましょうよ
そうするとその気持ももしかしたら消えるかも知れません
栄養が偏ると精神的に参ってくるのは当然です
人間の三大欲求といえば、食欲・性欲・睡眠欲ですが、自分なんかは食事はお腹が満たされれば良いし、性欲は鬱の薬の副作用でゼロだし、寝るの大好きで睡眠欲が一番ですから、自分なんかよりよっぽど生きる価値があります(笑)
睡眠なんてある意味、一時的に体験する「疑似的な死」みたいなもんですしね
仕事を探せなくて三年とありますが、世の中にはもっと凄い猛者がたくさんいますので、全然ヒヨッコです(笑)大丈夫ですよ
いざとなったら福祉に助けてもらう手もあります
とりあえずは、カロリーとか健康とかは一旦おいといて、好きなものを食べてみてください
幸福感を増す食材はタンパク質、つまり肉や乳製品、卵がいいらしいですよ
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです