初めて書くので、少し内容が足りないことがあると思うのですみません。自分は小さい頃から親に褒められることがほぼでした。(テストの点もよく、昔は授業でもたくさん発表していたため)最初は褒められることが嬉しかったので、頑張って次もしよう!と思っていましたが、成長すればするほどなにか間違えることが怖くなってきました。多分間違えると笑われることがあり、真面目タイプっていう印象がみんなにあったことも関係しているとおもいます。それにより、どんどんと口数が少なくなっていき、何事にも不安を感じることが増えました。よければ、それを改善できる方法があったら教えて欲しいです。最後まで読んでいただきありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
お返事をしていただきありがとうございました。確かに、正しい人なんてそうそういないですよね...これから自信を持って生きて生きたいです。本当にありがとうございました。
名前のない小瓶
正しい人間はどこにもいません。
人は一人ひとり皆、違う人間だからです。
全く同じ人間はこの世のどこにもいないからです。
皆どこかが間違っています。
そして、皆ちゃんとあなたも間違えることを知っています。
人間は間違えるからこそ、親しみやすい存在なんです。
もしあなたが間違えてしまったとき、それを笑う人がいたら、それは馬鹿にしているわけじゃありません。
「私も同じ間違いをしていたから安心したよ」とか、「ちゃんと間違いを直せて、勉強できたね」とか
そういう親しみがこもっているものです。
間違いは成長の伸びしろの証でもありますから。
怖いものではないですよ。皆にあるものです。
抱え込みすぎないでくださいね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです