母親に反抗したいとは思います
けれど恐怖や罪悪感が上回ってしまいます
そのまま反抗期を迎えず社会人となり
家族のことに関して飲み込む事が増えて嫌になります
勢い余って少し反論したりいじわるしたりとかはしてしまいます
でも直ぐに「ごめんなさい」という思いで頭がいっぱいになります
それが苦しくて堪りません
私は頭が悪く、言われた事しか出来ません
母親に「運転する時はこの靴を履いてね」と言われてからその靴を履く事に執着していました
しかし先日雨が降り、その靴が濡れてしまいました
生地はメッシュで濡れやすいものでした
それを話すと「もう大人なんだから履く靴くらい自分で考えなさい」と怒られました
この靴を履けば、と差し出された物は以前にはダメと言われた靴でした
母が正論を言っているのは分かっていましたが、無性にイライラしてしまい、玄関の電気を消しました
「ちょっと〜消さないでよ!」「ごめんごめん笑」
…といった軽い会話で済みましたが、消した瞬間の母の顔が忘れられません
驚いたような、怒り出す前のような、目を開いたあの顔
怖くて堪らなくて、自分のしたことを後悔しました
他にも家族に何かして、後悔してを繰り返してます
実家出ろ、と言われるかもしれませんが色々事情があり出ることが出来ません
どうしたらもっと生きやすくなれるでしょうか
どうして私はこんなに頭が悪いのでしょうか
どうしたらいい子になれますか
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
昔から、お母さまは怖い方だったのですか。
あなたの意見は、無視されたり否定されてきたのでしょうか。
「無性にイライラする」というのは、お母さまの言いなりになりたくないからだと思います。
もう大人の方なので、親の言う通りに生きる必要なんてありません。
自分自身の考えが、お母さまの考えと違ってもよいのです。
「いい子」と思われなくたって大丈夫。
「自分はこうしたい」とか「自分はこうしたくない」という意見をちょっとずつ言うようにしてはどうですか。
だんだん生きやすくなるといいですね。
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです