こんにちは、紫暮です!
小説第三話です、
2話は結構雑で話が進まなかったし、
多分考察しやすかったので、
3話頑張ります!!
実希 「純恋おはよう!どう…?」
純恋 「それが…実希が絵麻をいじめたって…」
実希 「、!?」
(え…、私そんな事してない…)
純恋 「殴られたり、悪口言われたり
されたって、…」
実希 「…純恋は私を信じてくれる、?」
純恋 「もちろんだよっ!!実希が
そんな事するなんて思わない、」
実希 「…そうだよね」
純恋 「え、?」
実希 「友達なのに…親友なのに…
なんで璃奈は、信じてくれないの、」
純恋 「実希…?落ち着いてっ…」
実希 「璃奈は私より絵麻ちゃんが好き、
私の事は嫌いだったんだ、…」
純恋 「ちょ、実希、大丈夫、?」
実希 「そーじゃん、そーだよね…
親友なのに璃奈は信じてくれない…」
「その程度の関係って事だよね…」
純恋 (実希…)
実希 「もう、いいや…」ポタッ
純恋 「実希…今日はもう帰る、?」
実希 「グスッうん…帰るよ」
純恋 「気をつけてね…学校終わったら
家行くから…」
実希 「ありがと、」
ーーーーーーーーーー
学校終わり
純恋 「実希のとこ行こ」
璃奈 「純恋ちゃん?
何で実希のとこ行くの?」
純恋 (びっ、くりしたぁ…)
「何でって…心配だから」
璃奈 「あんなのほっとけばいいのに」
純恋 「…、」
(早く行こ…)
純恋 「実希〜居る?」
実希 「ん、?あ、純恋」
純恋 「お邪魔します!」
実希 「うん、いらっしゃい」
純恋 「…それで、大丈夫、?」
実希 「うん、少し落ち着いた…」
純恋 「私は実希の味方だからね、」
実希 「…ありがとう、」
純恋 「ごめんね、今日はもう帰るね…」
実希 「明日は学校行くね、」
純恋 「一緒に行こ、!」
実希 「ありがとう、また明日ね、」
純恋 「うん…また明日、!」
ーーーーーーーーーー
次の日
純恋 「おはよ!実希」
実希 「純恋、おはよう」
純恋 「実希、気をつけてね」
実希 「、?何に?」
純恋 「絵麻ちゃんが何かしてくる
かも知れないでしょ、?」
実希 「そっか、ありがとう、」
純恋 「じゃ、行こっ!」
ーーーーーーーーーー
学校の休み時間
絵麻 「実希ちゃん、ちょっといい?」
実希 (純恋の言う通り…)
「…いいよ、何?」
絵麻 「ありがと!こっち来て」
ここまでですっ!
じゃあね
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
紫暮
#Rafさんへ
お返事下さりありがとうございます
え、ほんとですかっ…!
ありがとうございます!!
次も頑張ります(๑•̀ㅂ•́)و✧
#みにらびへ
カッターキャー⤴はねぇ〜…
次を読めば分かると思うんだけど、
何か…wその後の展開に悩んだから辞めたのよ…w
いやぁ~ごめんw(´;ω;`)
ほんと!純恋ちゃん凄い…
私もほしいわその能力(((
ありがとー!!
#雲雀へ
一人でもそうゆう話せる人がいると安心できるよねっ
ありがとう!
おぉ、書いてみたら、?
もし雲雀が小説だしたら、
絶対読むー!!
雲雀〚ひばり〛
純恋ちゃん、優しいっ!
実希ちゃん、彼女のおかげでだいぶ救われただろうな、、、。
絵麻ちゃん、実希ちゃんに何をするつもりなんだろう、、、?かなり心配。
次回も楽しみにしてるね!
紫暮の小説読んでると私も小説書きたい気分になってきた。書こうかなあ。
Rabbit
これは、カッターキャーの予感…!
なんか絵麻ちゃんが実希ちゃんに
屋上とか呼び出してカッターキャーしそう。
うん。絶対するやろ。
っていうかいじめやったんや〜!
なるほどね。そっち方面なのかっ!
っていうか、純恋ちゃんがすごい
洞察力と読みが上手いと思う。
予想が当たるって凄いと思う…!
今回も楽しく読ませてもらった!
次回も待ってるよー!!
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください