何もかも自分ばっかり。
周りの人に何かを勧められたら必ず確認して、感想を伝える。そうすると相手はもっと勧めてくるからそれも全部見てそのことについて話す。気付けば私は他人の趣味ばっかりで構成されてる。
私が本当に好きな物ってなんだっけ?分からなくなってきた。
私は嫌われたくないっていう意識が強すぎる。どうせいつかはみんな私の元を離れていくって思ってるし、それだったら、もう少しだけ私の近くに居て欲しいから他人に何もかも与えるようになった。でもみんな私の勧めるもの見てくれないじゃん。何かを与えられたいならまずは与えるべきっていうじゃん。わたしだけ与えてばっかり。みんな私には何もくれないじゃない。
人と話すためだけに相手の好きな物を見て自分の趣味を後回しにしてるのにみんなは自分の好きなことだけ話してればいいって不平等では?
でもそれは求めすぎな私がダメなのかな。
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ななしさん
私も嫌われないように、相手の好きに合わせるところがあった。
けれど今は、その生存戦略をやめて、一人でも私の好きを大切にするようになりました。
どうか、相手の好きも自分の好きも大切に。
例えば、相手の好き3割:自分の好き7割で、相手の好き話に3割の知識で共感して、あとは「へぇ〜、さすが愛だね、詳しいね」で付き合ってもいいと思います。
大抵の人⁉︎は結局、自分と自分の好きに夢中⁉︎
他人の気持ちはどうでもよさそう⁉︎
と、私なんかは思ってしまっていて、あぁ、こんな捻くれた考えはおすすめできない。けど、正直に言います。
世の中、娯楽に溢れているので、それぞれ娯楽はお好きにどうぞ。
震災、病気、事故、など、困ったときに身近ない人のリアルの声や手が必要なときは、余力で手伝います。
私のような、身近な人と距離を置くような考えはおすすめしないけど、少なくともどうか自分の好きも大切に。
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