ラベルの通り、最近死のうと思うことが多い。多いだけでなく、実際に実行に移すことが増えた。3回は首を吊った。
1回目と3回目は学校の手洗いの個室で、2回目は家のクローゼットで。
衝動的なものなので、縄など首を吊りやすいものを事前に用意するのではなく、その時着ていたセーターや、身につけていたマフラー、羽織っていた上着を固く結ぶなどして吊ろうとした。しかし、いくらやれど苦しくなるだけで何も起きなかった。そのうち無性に悲しくなってやめた。
このようなサイクルが3日か2日に一回のペースで起きている。理由はわからない。何か特別ストレスがかかっているのだろうかと思えど、己にとってストレスとなる事象が多すぎてどれが実際に影響を及ぼしているのか謎だ。多すぎて、といっても重大な問題が積み重なっているのではなく、細々としたものだ。
かつては希死念慮さえあれど、実際に行動に移すだとか、そういったことはなかった。酷く精神に負荷が掛かった際も腕や首をがりがりとやったり、眉毛の根本辺りを引っこ抜いたり、物にあたったり、リスカの真似事をするなどに止まっていた。小学生の頃細い紐で自身の首を絞めたことがあるが、それきりだ。
それが、高校2年ももう終わる今、非常に強い自死衝動に駆られている。衝動の波がない時は普通に生活できる。死にたいとも思わない。むしろやりたい事が沢山あるため死にたくないとすら言う。が、襲われるともうそれしか考えられない。すぐに死のうと体が動き出すのだ。
私は、この衝動がこれからも続くようなら、自分は本当に死んでしまうのでは、と思っている。しかし、解決策がわからない。そのため、この小瓶を見てくださった方、どうか、何かいい案がないか教えてほしい。
(小瓶を見てくださりありがとうございました)
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
こんなくだらない小瓶に丁寧に回答してくださり、本当にありがとうございました…
田舎住みのため近くに専門の機関がなく、半分諦めていましたが、もう少し粘って探してみようと思います。
もう一人の方も本当にありがとうございました…心が少し軽くなりました…
ななしさん
「己にとってストレスとなる事象が多すぎてどれが実際に影響を及ぼしているのか謎だ。多すぎて、といっても重大な問題が積み重なっているのではなく、細々としたものだ。」
チリも積もれば山となり希死念慮。
誹謗中傷にならない表現で、小瓶で流してみませんか?
小瓶主さんと同じ体験をした人は存在しません。
けれど、一つ一つ切り分けたら、誰かが共感したり寄り添ったりできると思います。
歯医者と内科と眼科に通うみたいに。そして、内科に行ったとしても、受付、医師、看護師、薬剤師と4人くらいの手が必要になるみたいに。
よかったら、ストレスを小瓶で流してください。
ななしさん
ありきたりの回答かもしれませんが、心療内科か精神科(近隣にあれば思春期外来)の受診をお勧めします。
希死念慮・自殺衝動があり危険な状態だとしたら、原因が特定できないとしても、医療機関に行ったほうがいいでしょう。むしろ原因が分からないからこそ、病院に行くべきだと思います。
高校生とのことなので、保護者の付添いが無くても、一人で受診できます。家族に知られたくないなら、内科(心療内科)に行くとでも言っておけば、大丈夫でしょう。
予約から初診まで時間がかかると思いますので、早目に動かれたほうがいいと思います。
本当に死んでしまうのではと思っているなら、なおさらです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください