何度も仕事で適応障害になって、ついに鬱の入口にきてしまった。
薬を何ヵ月もしっかり飲んでいるのに一向に良くなる気配がない。
いつまで鬱と戦い続けなければならないんだろう。
将来にも希望を見出だせず、やりたいと思うこともない。
仕事に復帰したいという意欲すらもはやわき上がってこない。
人生に飽きてしまっていると言われたらその通りかもしれない。
いつこの暗いトンネルから抜け出せるかもわからない。
抜け出せたと思っても、また別のトンネルに入っていくだけかもしれない。
その繰り返しなら生きることにしがみつき続ける理由もない。
死んでしまった方が楽なんじゃないか?
何度も同じ病気になっている。
きっと自分の気質も関係している。
人と関わることに疲れてしまった。
今の社会には馴染めない、完全に不適合者だ。
誰も知らないところでひっそり生きるか、そもそもやりたいことがない以上この人生を終わらせてしまいたい。
それでも、自分で死ぬ勇気は持てない。
失敗したときのリスクを考えてしまう臆病者なのだ。
だから、自分で死ぬのではなく、何か外部からの要素でいなくなりたい。
例えば何かしらの事件に巻き込まれて刺されるとかでもいいし、災害に巻き込まれて命を落とすなんていうのでもいい。
自分にはこの先の見通しが全く立てられない。
それに対しワクワクすることはなく、ただ生ける屍状態の自分が本当に屍になってほしいと願うばかり。
自分は、この社会でもう役に立てそうもないし、幸せになれそうもない。
仮に将来そういうことがありうるとしても、そんな先のことを考えながら生きるにはもう心身がもたない。
なんでまだ生きてるのかな。
これから布団に入って、眠りについて、もう二度と目が覚めなければいいのに。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
わかります
私もそう思う
朝起きるのが怖い
悲しい
苦しいから
ななしさん
ななしさん、お返事ありがとうございます。
やはり今は自分の話を聴いてもらう場所が必要なのかもしれないですね。
カウンセリング検討してみます。
ななしさん
お辛いですね。
じっくりと話を聴いてくれる人が必要では・・・?
カウンセリングを受けられるクリニックを探してみてはいかがでしょう。
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