先生に「全く実力が無いわけじゃないんだから、自信過剰にならない程度の自信は持たなきゃだめだよ」と最近よく言われる。
自分でも自己評価が低すぎることはずっと前から自覚してる、でも物心付いたときから親に否定ばかりされてきたから自分がどんなに頑張っても全然足りないという思いを消すことができない。
どうしたら自信過剰にならない自信って持てるんだろう。親に認めてもらうとかは天変地異とか死期が近いとか余程のことがなければ無理そう
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
あたしもそんな感じです。
最近やっている克服作戦(?)は
自分を褒めてあげることです。
勉強が前より少しできて偉い!
先生につらいこと話せて偉い!
怒る気持ちを抑えられて偉い!
今日も一日頑張ってきて偉い!
どんなに小さなことも褒める。
それで少しは自己肯定感が
持てるようになりました^_^
猫のヒゲ
私も常に(教育熱心な?)親に否定され
現状を認められず、足りない部分ばかり指摘され
自己肯定感なく育ちました。
もういい年ですが未だに尾を引いています。
こればっかりは
最終的に家を出て自立して、自分の評価を完全に親に委ねなくなる年齢まで
月日が経つのを待つ必要があると思います。
そして日々、自分で自分の頑張りを評価してあげて下さいね。
コツコツと積み重ねて行きましょう♫
私も頑張ります!
名前のない小瓶
「自己評価が低すぎることは前から自覚してる」なら、もうそれで十分ですよ。
「私は何もかも駄目だ」じゃなくて、「私は親が言うほど無能な人間じゃないはず」と思えているってことでしょう。
親の言葉に完全にとらわれず、自分で自分の心を引き上げることが出来ています。
それでいいのです。
あなたの問題は「親の呪縛にとらわれている」ことではなくて、「親の呪縛をはねのけられるようになっていることに、自分で気づけていない」という部分だと思います。
ななしさん
親の評価は親の感想なだけであって、小瓶主さんは評価を受け取らなくていいのでは?
親からの評価を紙に書いて、破り捨ていいと思います。
過去の自分と比べるとか、テストの点数が伸びたら喜ぶとか、テストで結果がでないときは先生や友達との会話でアドバイスをもらったり、自己分析をしたり。
私が思うに、自信がマイナスではなくゼロならよくて、あとは手足を動かしていればいいと思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください