大学受験、頑張れなかった。頑張りきれなかった。
小学生から通った塾も。
高いお金で通わせてもらった予備校も。
2浪の時、誰がなんと言おうと精神的に病んでた。
勉強しなかったんじゃない、できなかった。
それでもそんなことはきっと周りには関係ない。
“しなかった”であろうと、“できなかった”であろうと
結果がついてこないなら何の意味もない。
全てお金の無駄だった。
もう親に迷惑かけれない。負担もかけたくない。
でもこれも辛い現実から逃げるための言い訳かもしれない。
親に申し訳ない。
たくさんお金を使って、それでも信じてくれたのに
志望校に届かなかった。
頑張れなかった自分のせいなのにまだ医者になりたいとか言ってる自分もいる。
今更後悔しても遅いのに。
医者になりたくて浪人してたのに
医者になれない自分に何の価値があるんでしょうか。
いつか自分のことを許せる日はくるんでしょうか。
誰か教えてください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
親は、受験に落ちたことに悲しむのではなく、
あなたが心病むことに悲しむと思います。
塾にお金かけてもらったと思うならば、あなたはまだまだ若いから、これから元気に生きている姿を見せて、沢山恩返しする方が、よっぽど親にとったら幸せです。
親は、結局は、最後に子供が笑って健康でいてくれれば、それだけで幸せなんです。
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