母親との別れから
もう100日が経とうとしています。
たった100日
これが現実なのかと途方に暮れています。
先週はめっきり食べられなくなり
体重は13キロ落ちました。
心療内科では鬱との診断でおくすりを
頂きました。
自分だけが
2022年10月16日から止まったままです。
誰も皆
普段通りに仕事や生活をしています。
自分も仕事はやるにはやっていますが
もう、頑張りません。
できるだけ、やるだけです。
もう、それでいいです。
酒も12年ぶりに飲みました。
鬱の薬でなんとか数日前から
食べられるようになりました。
おばちゃんが亡くなった日も
おじいちゃんが亡くなった日も
おばちゃんが亡くなった日も
何も現実はかわりません。
母親が亡くなった日も同じく現実は
何事もなかったかの様に
過ぎ去っていきます。
もう、自分も早くあの世に
呼んでもらいたいです。
自分は自分なりに
精一杯やってきました。
もういい、もういいから。。
何度も何度もそう呟きながら
今日も朝から晩まで大型トラックで走っています。
来る日も来る日も雪の日も凍て付く寒さの中でも
仕事をしています。
なんのために?
今までは母親がいたから
これだけの事でも頑張れたのが
今はこれが、どれだけシンドイ事か。。
でも、周りには悟られないように
すましてやってはいますが限界っていうものが
あります。
自殺はいけない事
それはわかります、母親から頂いた命です。
ただ、自分のせいで亡くなった母親の事を
思うと、やりきれなくなって
死にたい気持ちになります。
いずれにせよ自分も死にますが
この歳でこんな人生の岐路があろうとは
思いもしませんでした。
コロナやニュースなど全くみていませんし
興味もありません。
自分には関係ない、どうでもいい事です。
誰が死のうが関係ないです。
自殺がだめなら
コロナでも事故でも、なんでもいいから
この苦悩の日々を送っている自分を消し去ってもらいたい。
何故ここまでして
生きなければならないのか?
正に生き地獄とはこの事です。
亡くなった者は生き返らない
亡くなりたいものは死なない
どう考えても一生この先
心の底から笑う日は絶対有り得ない。
それがわかっていながら
死を待つようにしてまで
生きる価値はないと思う。
この先も2022年10月16日のまま
どこまでも死ぬまでここで待つしかないようだ。
世界中の貧しい子供達にも
チャイルドスポンサー活動も死ぬまでやる。
神よ、俺に何が足りなかったのか?
何十年という歳月を母親の為に
ほなみに削って支えてきた日々に
何故貴方はこんな別れを私に下したのか?
病院の先生の見立て間違いで退院できないのに
退院させられて僕が汗だくのせん妄の母親に
水を飲ませて詰まらせて亡くなった事は
あまりにも酷すぎる別れでした。
もう、これから先
何があっても立ち直れないでしょう。
もう、こうなった以上
やれるだけやって
できるだけ金を貯めてセミリタイヤするか
意地でも死ぬかの2つに1つしかないと思う。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
一樹
そーですね
漠然と途方に暮れていくだけです。
母親が寿命や自分の病で亡くなったのなら
まだしも、医師の判断ミスと
自分が飲ませた水によって事故死
とても受け入れられません。
破滅の方向にしか考えられないです。
もう二度と逢えない
こんなに辛いなら
死んでも良いんじゃ無いかと思います。
むしろそう思える方が気持ちが少し楽です。
僕が死んでも何一つ変わる事も無いし
もうこんなみじめな日々は
心が辛過ぎて長くはもちません。
ななしさん
私も母が亡くなって、
心の支えがなくなったように思います
愛情をかける相手がいなくなるって
こんなにも寂しいことなんだと
気付きました
寂しい、本当に寂しい
悲しいです
一樹
何の意地なのですか?
人の事など構う必要はありません。
自分は自分で自分の事をよく
知ってくれている自分です。
後は睡眠時間
食べられないなら
ビタミン類ならいい
自分は最後で14日食べれませんでした。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください