今日お風呂に入りながら考えたんだ
自分がいま見えてる世界って何だろうかって
もし、本当に転生というものが存在して
今生きている、自分の体の持ち主である「わたし」になった
精神というか心は
何回目の人生なんだろうと考えました
前世はペリーだったかもしれない
って考えたりして
転生するってことは
記憶も消されるじゃん
だからこの脳みそはどうなっているのかなって
こんな感じで月に1回以上は
言葉で表すのが難しい考え事をします
今回は初めて書き表したけど
やっぱり難しいんだね
人によっては重いって思うかもしれないけど
案外考えると一瞬で時間過ぎ去るから
暇な時にやってみるといいよ
自分とは何なのか
いま見えている世界は本当に自分が見えている世界なのか
どんどん疑っていけぇ?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
狐猫
分かるなぁーw
僕もめっちゃ考えちゃう人だからなw
最後のセリフすごいコンフィデンスマンの冒頭の部分思い出したwww
目に見えるものが真実とは限らない。
何が本当で何が嘘か。
この世界は現実なのか。
あなたが見ている夢なのか。
みたいな感じだったはずだしw
主さんは頭がいいんだろうなー。
疑いすぎると壊れるけど。疑わずに生きるのは僕は嫌だな。
銀河はほんとに無限にあるのか。その先にはほんとに神がいるのかとか。
ニワトリが先か、卵が先かとか。
どうでもいいことでも、案外楽しいよねw
ななしさん
いいねぇ、そう言うの大好き。
転生する時「わたし」のこれまでの人生の記憶を消すような仕組みがある訳だよね。
では、その「わたし」が同じ「わたし」である事を担保する、転生時に引き継がれるものの正体って何だろうね? 魂?心?
何だかUSBフラッシュメモリみたいだね。
中身を全部消されても、そのメモリはそのメモリのままだ。
転生する為の不思議な空間、よく物語で想像されるけど、その世界があるとしたら「わたし」はUSBみたいな存在なのかもね?
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