今日は、夜に学校に行った。
その目的は担任の先生とお話しするため。
クラスのみんなが心配してると言われた。
でも、私は信用できなかった。
最近人間不信になっている。
「大丈夫だよ」
きっと大丈夫じゃない。
私のせいで迷惑かけてる。
「1人じゃないよ」
そのうち裏切るんでしょ?
どうせ最後には1人にするんでしょ?
私の男の子の友達は言った。
「無理しないでね」
社交辞令のようにしか聞こえない。
担任の先生は言った。
「いつでも話は聞くからね」
きっと聴いてくれない。
きっと興味なんて元々ない。
私の友達は言った。
「お願い、死なないで」
誰にでもそんなこと言ってるんだろうな。
私は別に特別でもないくせに。
初めから期待なんてさせないでよ。
どうせ私が死んだって立場からして困らないでしょう。
周りの人に恵まれているのは分かってる。
優しくしてくれる人ばかり。
いい人ばかり。
だからこそ、本当に辛い人に申し訳ない。
だって優しい言葉を私は沢山貰っているのに、それを拒否しているから。
私以外にその言葉を求めている人はいるのに、何故私がその言葉を貰ってるのか。
分からない。
もう世界には期待なんてしたくない。
だから誰も信じられない。
本当に申し訳ないと思ってるけど、
宛メイトのみんながくれた優しい言葉も信用できない。きっといろんな人にそんなこと言ってる。私が大事なわけじゃない。その人の愛なんて望みたくない。そう思ってしまう。
本当は1人にしないでほしい。
愛して欲しい。
私だけ。
でもそんなの、私の独りよがりな我儘でしかないから。だから、もう何も望みたくない。期待をしたくないの。
なんで私、こんな小瓶流したんだろう。
誰かに願ってるわけじゃない。
もう願わない。
願えない。
お願い、もう私を期待させないで。
きっと私がいつか貴方を裏切ってしまう。
屑な私は信用しないで。
離れて。忘れて。いなかったことにして。
私はもう、何も望まない。
お願い。もう期待なんてさせないで。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ごろー
私の最愛は私のパートナーに捧げてるから、たしかに紬さんだけを愛することはできないよ。
ただ、特別なにかを期待してるわけではないんだ。
といいながら、ご飯を食べれてるといいなくらいというくらいのレベルで期待してる。
裏切ってくれて構わないよ。
匿名だし、本当のことは何もわからない。
ただただ、紬さんの小瓶が流れて来たら、また読むね
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