最近、生活してると怖くなる。
例えば立っているとき。自分の重みで足が折れるんじゃないかと。
寝てるとき、地面と当たっている部分の血管がつぶれてしまっているんじゃないかと。
鞄を背負っているとき、腕の関節がとれるんじゃないかと。
くしゃみをしたとき、あばらが折れてしまうんじゃないかと。
人間そんなに脆くない。
でも、心のもろさを知ってしまったから、怖いんだ。体も脆いのかもしれないと⋯思ってしまう⋯。
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とりす
心の脆さと身体の脆さはどこかで繋がっているのかもしれませんね。
心が弱った時に、頭痛や腹痛やめまいとか、起きたくても起き上がれないとか様々な身体症状が出る事を考えると、骨折とか血管が潰れるとか関節が取れるとまでは行かなくても、その考察自体は間違ってないんじゃないかな?と思います。
心も身体も大切にしたいですね。
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