こんにちは。ぽんずという者です。
今日は普段、言えないことを書こうと思います。
(以下、茶番を用意しておりますのでご注意ください)
まあ、温かい目で読んでくだされm(_ _)m
ぽんずは将来の夢に向かって奮闘中である。
ちなみにその夢の内容は言えませぬ。あしからず。
時々、宛名のないメールをさ迷いながら
世界は広いなあ、と実感しております。
それはさておき。
ぽんずは高校生なのですがいやあ、大変なんですねえ。
何が大変って
クラスで孤立しているのでありますよ。
元々、話すことは苦手なので
孤立していることはどうでもいいのではあるが
大変なのはここからなんですよ
『ぽんずが孤立している様を眺める輩がいる』
ここが厄介なんですよ。
ぽんずが絵を書いている側で……
輩『(¬_¬)ジー』
そして…
輩『ニヤニヤ(¬_¬)』
な に が し た い ?
向こうは、ぽんずに気づかれていることに気づいていないんだろうけどね…
ま、そこはどうでもいい。(そんなわけあるか!)
極めつけは
『孤立しているぽんずの近くで飯を食う』
これですよ。
うん。わかるわかる。
一人で行動してるヤツには話しかけづらいよね!
わかるわかる。
でもさあ…
…
…
ぽんずの近くで飯を食う輩の中に先生が混ざっているってどういうことよ?
ぽんずが孤立している様を見て楽しんでいるというの?
とんだサディストだな!
ちなみに私もサディストです。
サディストは打たれ弱いから
一人は淋しいのです
笑
そんなぽんずではありますが
唯一、モンハンをプレイしているときと
ラジオを聞いているときはワクワクしています。
ラジオを聞いていて寝オチしてしまった翌日は
一日中後悔しているのです。
モンハンをプレイしたら後悔なんて無くなりますけど。
さて、ついに先生にまで嫌われた私ではあるが
学校の壁に貼ってある
『一歩踏み出さなきゃ変わらないんだぜ!』
の文を読んでいて
すぎちゃんを思い浮かべたあの日のことは忘れられません。
『一歩踏み出さなきゃ変わらないんだぜ!』
の下に『すぎちゃんだぜ~』と落書きしようとしたけど
止めました。はい。
話を戻しますが
先生に執着することを止めました
『執着しなければいいんだろ?
分かったよ。もうしねえよ。
先生のこと、信用してたのにさ…
それすらもしちゃいけないんだな…
棲みづらい世の中だな…』
↑こういうふうにひねくれた物の見方をしているわけではありませんのでご安心を。
いや、でも棲みづらい世の中だとは思っています。
ただ、棲みづくしている原因は
自分にあるのだと気が付いた今日この頃です。
そうです。悟りました。
すぎちゃんを見てみなさい。
ワイルドに生きているのよ。
あんたもワイルドに生きなさい!
『いや、すぎちゃんじゃないからワイルドに生きられないよ。あと、すぎちゃんって言うほどワイルドじゃないみたいだよ』
なにいってるの?
すぎちゃんは我々に教えてくれているのよ。
ワイルドに生きろ…
棲みづらくしているのはお前自身だろ…
自分の首を絞めているのは結局、お前だろ…
この世はつまらないと言っているお前のほうが詰まらねえよ
どうして面白くしようとしないんだ
…って。
『いやいや!』
何が不満なの?
この世の何が不満なの?
言ってごらんなさい!
『話の規模が広がりすぎだよ!このまま宇宙まで行く気?』
ワイルドでしょう?
『上手くまとめようとするな!上手くまとめたなあ、と関心してしまっただろう!』
…とにかく…
…
あれ、なんの話だっけ。
…話を脱線させてしまう。これぞぽんずクオリティ。ワイルドだろぉ?
いや、本当に何を書いているのかわからなくなったのでここでさよならです。
茶番にお付き合いくださりありがとうございました。でもこの世をつまらなくさせているのは自分なんだろうなあ
とは本当に思いますよ。
さて、今日のオールナイトニッポンはオードリーだ…
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
おもしろかった!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください