本当は暗くてネガティブ人見知り
人の影に隠れていたい
一日中人と話さなくても平気
でも、それじゃいけないと
頑張って笑顔でいるようにした
冗談を言ったりしてつねに明るい自分を演じてきた
自分の意見をもつ事と我儘の違いがわからない
いつも頭をフル回転させて、人が望む会話をしよう、喜ばせよう、嫌われないように……
最初は、人見知りだった自分も人前でそういうことができるようになって成長したのかなって思ってた
でも家に帰って1人なると疲れてぐったり
一日振り返って1人で反省会
言わなければよかったかなあ…あーすればよかったかなあと眠れなかったり、食べれなかったり
つきあいが長く、本当の自分を知ってくれていると思っていた友達の前では自然体でいた
そしたら
「猫かぶってる」
もう誰の前でも嘘の自分でいるしかない
いつも笑顔だね!って言われる自分の手が震えてる事に気づかれないよう
誰にも本当の自分を知られてはいけない
でも偽りの自分を演じるのももうしんどい
こんな風でも生きてる意味ありますか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あなたは繊細で、わりと不安が強い性質かもしれませんが…、それを欠点と考えなくてもよいと思いますよ。
たとえば、神経が細やかなのは魅力でもあるし、慎重ならば長所ですから。
「一日中人と話さなくても平気」だそうで、むやみに他人と群れずに、自分の世界をもっているのですね。
付き合いが長いお友だちなら、「頑張って無理して笑顔でいるけれど、けっこうしんどい」ってことは、話してもいいんじゃないでしょうか。
世の中の人間の何割かは、内気で人見知りです。
他人に嫌われることはないと思います。
つむっぺ
私も同じこと現在進行形で悩んでる。
私も小瓶主さんと同じで、内向的で、一日中誰とも話さなくても平気なタイプ。
人の性格って十人十色で何が良くて何が悪いってこともないはずなんだけど、でも、その空間においては良しとされる性格があるのもまた事実なんだよね。
例えば、学校という空間では、一応建前上、「色々な性格の人がいるけれど、みんな違って皆いいんだよ」って教わる。そのはずなのに、先生からの評価が高いのは外交的で明るい子。
私みたいな大人しい子供に対しては、自分のの殻を破りなさいって言う。破る殼なんてないのに。殻を破ってるように見えたら、それは無理して明るい子を演じたけなのに。
あれ、なんか、自分の話ばっか書いちゃった。
どうするのが正解なのか、分からないけど、でも、小瓶主さんの本当の性格に問題があるわけじゃないと思う。問題なのは「偽りの性格を求められる空間にいる」ってところだと思う。
難しいね、小瓶主さんの年齢分かんないからなんとも言えないけど、学生だとどうしようもないもんね。
私は高校生だけど、日々大人になったら、この性格を生かせる職業につきたいなって思ってる。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください