学校に行きたくない。辞めたい。タヒにたい。
いじめられてる訳ではない。ただひとりぼっちなだけ。
友達作りがうまくいかない。趣味が合う人はいない。
自然と私の周りから離れていって、いつの間にかいなくなっている。
バイト先で仲良くなった子はバイトを辞め、なかなか会えない。
親に一回ツライと打ち明け、学校行きたくないと言った。その日は休むことを許されたけど、これからずっと休むわけにはいかない。今日一日気持ちの整理してまた行けと言われた。
孤独にはいつまで経っても慣れない。辛い。学校のことを考えると自然に涙が出てくる。なぜ理解されないのか。それがまた辛い。
でも、これ以上心配かけるわけにもいかないなとも思う。
あと登校する日数は1ヶ月程度。進路も早いうちに決まり行く意味は正直ないと思っているが、これからずっと休んで進路に影響が出るのは嫌だ。
ずっと前から行きたくないと思ってた。
学校行事がタヒなほど怖かった。
文化祭はなんとか乗り越えた。実行委員になってしまったから。役に立たない実行委員だった。名前だけの。お飾りみたいな存在だった。更にはクラス費を紛失させた。役に立たないどころか害を与える存在。タヒにたい。
今度は修学旅行がある。今度こそひとりぼっちかな。
行きたくない。でも今断るとキャンセル料が結構かかる。親に迷惑かけたくない。
もうタヒなしかないかな。生きる意味も資格もないよなぁ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
じゃあ死ぬ資格はあるかい?
君に親がこれまで君に注いできた愛情を捨てる権利はあるかい?
君がつらいのはわかる
私もぼっちだ
そして私もありえなようなミスをしてきた
その度死にたくなり、
死にたくなる度親への感謝が蘇る
修学旅行はどこへ行くんだい?
誰かと仲良くなるんじゃなくて、親やお世話になった人へお土産を買うことに専念してみてはどうだろう
自分語り申し訳ないがさせてくれ
私はぼっちだったが、同じぼっちの人と仲良くなった
話題は適当だ、私は「なぁ、」から喋り始めた
毎日辛抱強く話しかけるうちに、答えが返ってくるようになる
その日、私はぼっちじゃなくなった
精神科の先生によれば、親密度は回数で決まるらしい
修学旅行が終わったあと、もしくは始まる前に誰か仲良くなりたい人にターゲットと絞って毎日話しかけ続けてみてくれ
いつか、君はぼっちじゃなくなる
最後に一つ、
君の文を読む限り、君は疲れてるみたいだ
精神的に休んでくれ
それでは
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください