集団の中にいると、いつも自分の無能さに嫌でも気づいてしまって死にたくなる。
自分は絶対、一人でじっくり考えるのが向いているのだけれど、社会がそれを許してくれない。
学生のこの身でさえ辛いのだから、況んや社会人をや。
死にたい気持ちはあるけれど、飛び降りや首吊りは怖い。
風呂で寝落ちしてる間に死ねないかな、とか
寝てる間に地震が起きて、落下した家具が頭を打ち砕いてくれないかな、とか
雷がちょうど自分に落ちてこないかな、とか
生にささやかに抵抗する毎日
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
「一人でじっくり考えるのが向いているのだけれど、社会がそれを許してくれない。」
これ、場合による気がしていて。
素数研究なら、専門家より趣味の方が成果に関係なくじっくりマイペースに研究できると思う。
行き詰まったら、素数から離れて休憩すればいいし。
仕事とかグループ作業なら、手順をまねるとか。一旦、言われたとおりに動いてみて、小瓶主さんの考えがまとまったら、比較してみるとか。
一人でじっくり考えたいのなら、まずは趣味でやるのもいいと思います。
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