私は小さい頃から褒められることがとても多く、比較の中で生きてきました。
先生の前ではいい子を演じ続け、親はとても愛情深いのにも関わらず、自分の評価者としか思えなくなりました。
他人が道具としか思えなくなりました。
絵を描くことが好きだったのに、それすらも自分が称賛されるための道具となりました。
芸術系の学科の大学に進学したにも関わらず、何も学ばず、自分の人生を誰かに放棄したくなりました。
嘘のいい人を演じ続け、疲れました。自分がここにいていいと思えなくなりました。
あまりにも他人軸で生きていたために、見られる自分が全てで、部屋に引きこもりがちになりました。
親への感謝も心からできなくなり、空っぽの人間になりました。
自分で生きていける気がしません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
これからでも遅くありません。
少しずつでも自分軸で、自分の楽しい事、好きな事、嬉しい事を探して生きて行けるようになればいいと思いますよ。
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