小さい時から自死願望はあったのですが、それは自分のエゴであり、頑張って生きなくてはいけないと30年生きてきました。
自分はこれが好きだからと思い込ませた趣味を見つけ、この人だったら人生楽しく過ごせるだろうと思った人とも結婚をし、自分を嫌いにならないよう、これが幸せなんだと自分に言い聞かせて頑張って生きてきました。
結局、自分を好きになるための行動は周りから見ると、我が強い、頑固、自分が可愛いと映るみたいで、それを友人、妻から言われた時は虚無感に襲われました。
学生の頃に人に殺される夢をみました。
殺される直前、やっと死ねる、やっとこの苦しみから解放されるんだと、心の底から救われたあの瞬間の気持ちは、今までの人生で一番満たされていました。
もう自分を着飾るのも限界です、早く死にたいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
ハッとしました。
「自分を好きになるための行動は周りから見ると、我が強い、頑固、自分が可愛いと映るみたい」この部分。“我が強い、頑固、自分が可愛い”ように見える方は自死願望とは無縁の人だと思っていました。これまで、誤解していてすみません。それと、気づかせてくれてありがとうございます。
私も死にたい気持ちがあって、最近はたまたまそれが薄れている状態です。
“好き”は変わってもいいから、“好き”があるのは救いになると思います。思い込むのではなくて、“今日の気分はこれ”みたいなのでも。
あとは、幸せを増やすようなイメージ。
¥1,000で小瓶主さんと身近な方が嬉しくなるには、どう使うのがいいか?
¥1,000をひとりで使うのもいいけれど、たまには¥200のパンを一つづつ2人で食べて、¥600のデザートを半分ことか。
また、小瓶を流してください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください