大きな都市で医療従事者をしているが、地方に移り住みたい思いが強くなっている。
幼少期は九州に祖母がいたから、よく遊びに行った。家の近くに海や山があって、移動は車じゃないと大変で、1日がとても短く感じた記憶がある。
今は都市部に住んでいるから、コンビニでも何でもあって満ち足りている。ほんとにそうか?
早く人生を終わらせたくて困っている。あくせく働けば人生は短くなると思っていたけど、どうもそうではないらしい。朝出勤して夜も眠らずに患者を受け入れて、次の日の夕方退勤する。1日の勤務時間は30時間をゆうに超えていた。新卒で就職してからずっとそうだった。もう限界だった。夜間勤務しなくていい施設に転職した。今度は結婚や子育てや医療従事者としてのキャリア形成が気になり始めた。
もう何も考えたくない。子供の頃よく行った祖母の家を思い出す。海を思い出す。山を思い出す。新鮮で美味しい食材の味を思い出す。
甘えだろうか。現実逃避だろうか。地方に移り住みたい思いが強くなっている。
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ななしさん
仕事のために生きているのではありません。よりよく生きるための仕事です。ここだ!と思える土地に巡り会えるといいですね。
ななしさん
心の奥底に人の本当の気持ちがあって、「地方で暮らしたい」ということを、あなたの魂が求めているんだろうと思います。
昔の建物、自然、食材、あくせくしない空気感…それらが癒しになるかもしれませんね。
地方暮らし、素敵だと思います!
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