初めてテレビゲームをした幼稚園の頃、ゲームは確かに暇つぶしだったり遊びだった。
いつからかゲームの世界があるからなんとか現実をやり過ごせるものに変わった。
小学生の時もう無理って思うと体温計を微熱くらいになるように偽装して、学校を休んでゲームして気力を充電していた。今も現実では無視されたり、酷い言葉を言われたりしてもゲームの世界があるから何とか精神を維持できている感じ。ゲームをするために生きていると言ってもいい人生になんの意味があるんだろう?苦しむだけの現実なら要らないよね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
でもあなたはきちんと現実を生きてる。
人生あってのゲームになってますよ。
精神を維持できるってすごいよ。でもすごく苦しいときは無理しないでくださいね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください