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母に趣味を否定されます。誇れる趣味じゃないというか、偏見の多い趣味だってことはわかってます。 けど

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母に趣味を否定されます。

誇れる趣味じゃないというか、偏見の多い趣味だってことはわかってます。
けど、「もうしょうもないもの買うな」って言われたら辛いです。今日は今まで我慢していた分が溢れて、他の会話をしているときにいきなり泣いてしまいました。その会話でも意見の食い違いはありましたが普段の私なら泣きません。でも、その時は自分の考えを理解してくれない母に無性に悲しくて悔しくて。

母に「しょうもないことで泣くんやな」って言われました。
私が自分の気持ちを伝えていないので母が気付かないのは仕方が無いし、貯金をした方が良いという親心もわかります。
まだ学生でこれから社会人になるので心配なんだと思います。
 

打っている最中も涙が止まりません。母の言葉に傷つかないようになりたいです。どういう考え方をしたら良いんでしょうか。アドバイスいただけたら嬉しいです。

名前のない小瓶
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ななしさん

親とは言え、別の人間ですのでスルーするのが1番良いかと思います。

私もマイナーな趣味を持っております。恐らく否定されるだろうなと思っていたので、コソコソと楽しんでいたのですが、遂に一部母親にバレました。予想通り親には無駄だとか訳分からないだとか否定されています。想定内とはいえ、ショックでした。それでも好きなものは好きですので、今日まで親の言うことは聞こえないフリしながらコソコソ続けています。ただスルーしていても、文句を言われる度に段々とモヤモヤが心に溜まっていくので、一度親に想いをぶつけてみるのも手段の内のひとつかもしれないです。私の場合は恐らくそれも否定されますが、、、社会人にまるまで待てば、独り立ちという選択肢もありますね。

なので今できるであろう選択肢としては2つあります。1つは親の小言を我慢、聞き流しながらコソコソ続けること。2つ目は親に想いをぶつけることです。ただし二つ目をやるなら勉強面や金銭面などにおいて、親が突っ込む隙をなくすことをおすすめします。十中八九趣味の話からすり替えて否定してきます。

最後に好きなものを見つけられたことは、あなたの大きな財産となります。あなたの好きを大切にして、心から楽しめるようになることを祈ってます。

ななしさん

気にしないでください!
親は確かに自分を生んだ人ですが、他人です。
その趣味をお母さんに言われて傷つくのならば、隠しちゃいましょう。自分も自分の趣味を否定されて涙を流しました。
(トイレで!)私は小説が大好きです!なのに「本ばっか読んでないで勉強しろ」「本を捨てろ 」見た本を捨てようとしたら、「何捨てようとしているの?」そんな親が理解できません!なので親の前ではあまり本を読まずに親が見ていないところで見るようにしています。そして勉強も頑張っています!親に「勉強頑張ったね♪」と言われても自分の趣味を否定した他人」と思って「・・・」とスルーしています!
長文失礼しました。😊

ななしさん

私も母親に趣味を強く否定されています。私は宗教が好きで毎週図書館に通い、宗教学を勉強しています。それを母は「宗教なんてくだらない、怖い」と言ってきます。あなたの趣味がどういったものか分かりませんが、人に迷惑をかけていないのに趣味を否定されるとゲンナリしちゃいますよね。どうかその趣味を辞めないでください。好きを極めればそれは武器になります。今は辛いと思いますが、お互いに頑張っていきましょう。

ななしさん

涙がでる程悲しかったのですね。どうでもいい人から否定されたらそこまで落ち込まないと思います。大切な人だからこそ認めてもらいたかったんですね。
大切に思う人に理解してもらえたら嬉しいですよね。趣味は人それぞれ価値観も人それぞれ。親子でも違います。趣味を否定されても自分全部が否定されたわけでないはずです。
落ち込まず自分の好きを大切にして下さい。自分の好きを大切に守ってあげられるのは最終的には自分と思います。自分の大切な事をせめて自分だけは大切に出来たらいいですね。

ななしさん

その言葉を聞き流したり、自分の趣味に没頭すれば楽しいと思います

ななしさん

私の父親と全く同じ事を言ってて、どこにでもそういう親はいるんだなと思いました。
私の趣味はアニメや漫画、サッカー観戦する事で、アニメのグッズ集めたり、サッカーのユニフォーム買ったりしています。
母親はいい趣味じゃん、と言ってくれますが、父親は全否定。しょうもないもの買うな、こんな物に金を使うな、(アニメグッズ指差して)これ捨てないのか?等。
まず"捨てる"という前提で話している事が理解不能ですし、良さが分かるわけないからほっとけよと思って言わせてます。いざその気になったら本当に捨てられる可能性もあるので、押し入れとかに無理矢理隠してます。
1番頭にきたのが、私が応援してるサッカー選手のユニフォームを指差して、こんなのにバカやってる暇があるならやることやれと、バイト後帰宅して、深夜から2時間強説教をされた事です。その選手を否定された気がして許せなかったですし、自分もサッカー好きで応援してるチームがあるのにも関わらず、その言い方は何?と。とんでもない父親だなと思いました。趣味を理解してくれなくて構わないから、全否定だけはやめろと。

人(しかも自分の子供)の趣味を否定する事が趣味みたいな人なんで、聞き流すようにしてます。それから何か言われても勝手に言ってろ、と聞き流すようにしたら気が楽になりました。気にしないのが1番ですね。

ななしさん

そもそも親子で解り合おうというのがどだい無理なんじゃないでしょうか。だって始めから別人閣なんですから。それを理解した上で認め合うのが家族だと思います。喧嘩も相互理解のためには必要な1ツールかと。

ななしさん

「しょうもないものを買うな」と言われると辛いと、あなたのそのままの気持ちをお母さんに伝えたらどうでしょうか?

「お母さんが心配になるのも分かるけど、否定されると私辛くなるんだ」と、お母さんに認めてもらう為に言うのではなく、自分の気持ちをただ表現する事に焦点を当ててみる。
そして相手が分かってくれなかったとしても、言えた自分を褒めてあげる。

他の会話の時にいきなり泣いてしまったのは、あなたの中でもう限界だったのだと思います。
否定されて傷ついた自分にずっと目を向けてあげられていなかったから、「傷ついている自分」があなたに気づいてほしくて、サインを送ってきたのだと思います。

お母さんが認めてくれなくても、あなたはあなたを認めてあげる。
あなたを守る事が出来るのはあなただけです。

ななしさん

あたしも偏見の多い趣味けっこうもってます。
腐女子でバンギャでドール大好きだけどGAL系も好き。そして両性愛者。…みたいな。
でも全部本気で好きだから、誰がなんと言おうと笑って流します←



服が高いなら自分でつくる。
ドール買えないなら画像で我慢する。

↑こんな風にそこまでお金かけなくても楽しいですから。





でもやっぱいろいろ言われるの悔しい。だから将来、そういう仕事に就こうと思う。
今の趣味を活かせるような仕事に。
そしたら家族も認めてくれる。
…って信じて今は頑張ってますw





       揄兎。

ななしさん

私はきっと泣くだけじゃ終わらないかもしれません。
きっと「自分はどうなの!?(怒」って怒ってしまうと思います

きっとあなたのお母様はあなたぐらいの年に同じようなことを言われたのでは?
わたしもあるものがすっごく大好きで親にも友達にもバカにされますが

それを好きになることはやめません。

ななしさん

こんにちは^^
私は趣味がちょっと特殊で、その趣味に使う物をネットで購入したりしています。

私も最初は親に、またそんなもの買ったの?とか自分の好きな事ばっかりやって。とか、普通じゃない。など色々言われました。

でも気にしないで好きなんだもん!と過ごしていました。それでも色々言われるのが嫌だったので、自分で稼いだお金なんだからいいじゃん!唯一の趣味なんだから、私からこの趣味取ったらひきこもるから!と、少し大げさに言ったら何も言わなくなりました(笑)

小瓶主さんが自分で稼いだお金なら別に自分の趣味に使ってもいいんじゃないでしょうか??
貯金も少なからずして、自分のお金の自由がきく範囲でその趣味を楽しめばいいと思います(*^^*)

そして親に何か言われたら、貯金もしてるし、この趣味は私の大好きな事だからわかってほしい。とちゃんと言葉で伝えたらいいと思います^^

小瓶主さんが自分の趣味を楽しめますように(´`*)

ななしさん

私も万人向けでない趣味をお持ちの人です。
私は万人向けじゃないから否定されて当たり前って思ってます。し、やっぱあーじゃねーこーじゃねー文句いわれてます。

イメージや偏見とかもあるから余計にわかってもらうってやっぱ難しいと思います。

でもアナタは好きなんだよね?
ならそれでいいじゃない♪
今度は貴女の趣味の小瓶をみてみたいなっ(*^o^*)


26歳の田舎娘より

ななしさん

しょうもないかどうかは自分で決めます。
自分の趣味がお母さんに迷惑をかけているならともかく
そうでないのに、いちいち否定されるようなことを言われると
お互いに不快なだけでなんの解決にもなりません。
共感してくれとはいわないので、さげすむような発言はやめてください。
それは自分の心の中だけにしまっておいてください。
もし私の趣味意外のことで注文があるのなら、そこに趣味の話をひきあいにださないでください。
たとえば勉強しろ、ということなら趣味とは切り離して叱ってください。
自分にとって安らげるこの趣味が、勉強の支えでもあるんです。
趣味と勉強は両立します。

とかそんな感じで説得するとか?

早いとこ一人暮らしとかして互いにストレスフリーで暮らせるといいですね。

ななしさん

しょうもないものって言われても、自分にとっては宝物ですもんね。

人それぞれ、宝物は違うし。

そういうお母さんにだって、他から見たらしょうもないものが宝物がある。

主さんの宝物の権利は主張したいですね。

お母さんのしょうもないものを探してみては。
そこから主張してみるってのはどうですか?

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