私に意地悪や嫌がらせをしてきたり、近寄るなと思うのに近寄ってくる元上司を死なないかなと思ってしまいます。
私に面と向かってみんなあなたの事嫌いって言ってるとか言ってきたり、隣に来たり威圧的に何か言うなどしてきたりしました。
最初は我慢していたり、会社の人にも言ったりしたのですが、わざわざ怖くないんでと電話で言ってきたりしました。
私も自分より下のレベルの人相手にしなくていいやと思っていましたが、抑えれば抑えるほど調子にのるので早く死なないかなと本当に思うようになりました。
職場もやめてるけど思い出したりするとムカつくので、そいつが本当に殴られてたり鉄とか固い地面に顔をうちつけてくたばるところを想像するとなぜか心がスーッとするんです。
私に近寄ってきて威圧して目の前に立ち説教してきた時を思い出して、近寄ってこようとした瞬間に固い鉄が顔面に当たり顔が無惨に骨折しうずくまる想像をするとスッキリするのです。
本当にあいつ早く死なないかなと思って死んだ人もいるみたいだし、死ねよと思うのは悪い事ではないですよね?
そう思わないとムカついてしょうがないんです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
自称、呪い担当です。
小瓶主さんご自身が元上司の死を願う方がスッキリするなら、それはそれでいいんです。
けど、願いを込めた呪い担当役の人も、生きている側にいる気がしていて。
なので、呪いは本物の呪い担当に任せてもいいと思います。あくまで、私は自称です。
自称ではありますが私も、元上司の方の威圧的な態度が改善しますように、願いを込めて呪う。
小瓶主さんの過去の体験が、ただの記憶ではなく、喜怒哀楽の感情付きで思い出した記憶なら、その感情エネルギーは全部明るい方へ向かうエネルギーになりますように。
怒や哀は、同じような経験をした人と、感情付きで心から寄り添えるように。
喜や楽は、それを知らない人に伝えられるように。
どんな人も、人に生まれて生きている側にいるなら全部貴重。
愚かさは賢さの引き立て役。
愚かさは愚かさを学ぶための教材。
醜さは美しさの引き立て役。
醜さは醜さを学ぶための教材。
我々はどこから来たのか?そしてどこへ行くのか?そう問いながら、行きたいのは、みんながご飯を食べれる方だと、わかっている人の方が多いといいなぁと願います。
呪いを小瓶主さんが行うか、呪い担当に任せるかはどちらでもいいです。小瓶主さんが、美味しいご飯を食べれる方に行けますように。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください