私も実家と絶縁しようか悩んでます。
姉は既に10年前から音信不通です。
戸籍は残ったままですが...
父親は完全に毒親なので完全に見限ります。
母親は父親に振り回されてます。
精神的に弱く不安症で常に励まされていたい人です。
ただただ楽しい思い出がない家族です。
連絡しても、病気した怪我をした...など悲報くらい。
お金をせがまれるわけでもないのですが、胸を抉られるほど辛く。悲報を聞くたびに耳を塞ぎたい。
私ももう30...
それなりに向き合ってきたつもりですが、現実が楽しいたびに引っ張られる。それがとても辛い。
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ななしさん
すみません、一通目のお返事の者ですが、用語に間違いがありましたので訂正させて頂きます。
親じまい、ではなく、家族じまい、でした。
これ自体は本のタイトルですね。
ニュースの方は確か、遠方に住んでいたり、もう関わっていない親に関して種々の手続きを代行してくれる業者の話でした。
ななしさん
だいぶ前に流された小瓶のようなので、もう事態は進展しているかもしれませんね。
日本の今の制度では、法律的に完璧な絶縁というのは難しいですが、離れている期間をどんどん長くしておくことは、いずれ年老いた両親と関わらざるを得ない状況が発生した時に、自分の立場(もう◯◯年も関わっていない)を自他にはっきり示し、嫌なら拒否する基盤を作るためにも必要なことのように思います。
最近、「親じまい」なる言葉も目にしました。ネットニュースの見出しでした。
この国は、子どもの権利条約に批准しているとは思えないほど子どもへのあらゆるタイプの虐待がほぼ野放し状態であり、子どもはいまだに親の所有物扱いで、おまけに儒教的な「親の恩」を毒親が悪用するケースも当たり前のように蔓延っている、という中々悲惨な現状にあります。
それでも、近年は毒親との絶縁を選択する子どもも増えてきました。
法的な手続きも、整備されて行くといいなと切実に願います。
子どもの側から請求でき、戸籍も抜くことができて、親は子どもの新しい戸籍を辿れない、というシステムが確立してほしい。
あなたも、心が決まったら、今はまだ不備な中でも、最大限あなたの安全が守れる行動を取ることがおできになりますように…。
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