人を信じるのにはまず疑うこと…すぐに信じるってのは相手を知ろうとする努力に欠けてる。
簡単に言うとそんな内容の言葉をなにかの漫画の主人公が言ってた。
正直『ハッ!』とした。
妙に心に刺さると同時に納得した。すごい説得力があった。
僕はその主人公が言った通り、『信用する』という行為を怠けていたと思う。
疑って疑って疑って…その先にある信用…それが1番重い、1番確かな信用ではないだろうか?
疑うという行為はその人を理解するのに必要不可欠な行為ではないだろうか?
その上で人を好きになれたら本気の愛情を注げるのだろうと思う。
本当の意味での好意、本当の愛。
疑うという行為は一見快くないものだろう。
けど、なくてはならない行為だと思う。
僕は周りの人を理解する為に少しは疑うこともしてみようと思う。
心から信用できるように、愛せるように。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
まるで小説とか作文とか
読ませて貰ってるみたいで
かっこいいなあ。
小瓶主さんもその漫画の主人公も。
自分もそうしたいな(笑)
自慢じゃないけど
人を疑わないことの方が
多くて、
何かしら嫌な目に……(´・ω・`)
ま、当然なんでしょうが(笑)
蝶になりたい蛾
ななしさん
ていうか誰しもが最初他人に抱く感情って疑念なんじゃないの?っておもった。その漫画ちょっと気になるな。
ななしさん
人を信じるって
難しいですよね...
ななしさん
「疑う」って言葉が読んでて引っかかったけれど、要はどんな人なんだろうと相手を知ろうとすることが大事ってことですよね。
何も知らないまま、はじめから信頼なんて成り立ちませんもんね。
私も自分のことを伝えるのに隔たりがちだけれど頑張りたいです。
ななしさん
“まず疑う”には引っ掛かりますが。
そもそもわたしは人に対して信じる信じないとか考えないですね
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