去年の東北沖地震からもうすぐ一年…。あの時の怖さ、悔しいさ、不安、悲しさ全て忘れては、いけないと思い。ここに残して起きます。私は、あの時東京の実家にいて、その日行われるハズだったある有名人のコンサート会場へ向かう準備をしてた。急に長い横揺れが長く続き、縦揺れに変わった。合うハズだった友達。それからいろんな知り合いに、メールや電話をしても、一向に繋がらない。やっと繋がった伝言掲示板に、『無事です。』の一言安心して、涙がこぼれた。岩手に友達がいるから、凄く心配だった。離れて暮らしてる家族も友達も皆無事だった。だけど思う。まだ見付かってない人。家に帰れない人も沢山いる。私には、何も出来ないけど、全ての人が、心から笑える日が、来ると信じたい。綺麗ごとって思われても、この震災の現実をいつまでも、忘れないで、心から皆の幸せを願って生きて行きたい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
同感ですね。きっと貴方と同じ様に思っている人は世界中に数え切れないほど居るでしょう。
ななしさん
私も石巻に知り合いがいて、1か月携帯が繋がらなくて、とても心配しました。
無事だってわかってホントに安心した
まだ復興してなくて、お仕事がない状態。
私には元気だよって言ってるけど、不安だと思う。
まだ1年。
まだまだこれから。
長い長いトンネルで先が見えないし、悲しみも全然癒えてないけど、きっときっと光が見えると信じて、ムリしないようにがんばりましょう。
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